おぉお、そうだった。
叶った世界をありありとイメージできること忘れてたわ。
どんなに偉い先生の正しいお言葉よりも、
イメージで繰り広げられる世界の現実化は早い!
だって、そこに世界が存在してるんだもの。
あくまでイメージだけどその世界は存在する。
どこにあるかって?
頭の中だよ。
(ちょっと違うな)
脳からアクセスする別次元だよ。
なーんだ、過去にやっていたじゃないか。
インターネットのことも、
住宅業界のことも、
集客やマーケティングのことも、
なーんも知らんくても、
0から始めて100以上の家が続々と建ったじゃないか。
(看板のデザインで写真をピックアップしてたところや)
なんで知識が足りないのにできたのか?
人の協力をいただいたおかげもあるけど、
なんといっても原動力は叶った世界をありありと見ていたからだ。
それは現実になった。
プロセスはイメージの世界と現実の世界を照らし合わせて、
刷り合わせる作業ばかりしてた。
そんなことができていたのにイメージ力を使わずに、
人が言う正しさにブレることもある。
ちょっと今つまづきが起こってるけど、
「正しさじゃないぞー」
を思い出すために起きてるんだな。
「イメージの世界のぞけよー、
答え載ってるぜー。
カンニングしほうだいだぞー、
誰にも怒られないぞー、100%合法だぞー」
こんなに良いモノがあるのに使わないで何やってんだよ。
(と自分に突っこみ)
