昭和に運動部だった人は
夏の練習中に「水は飲むな!」
というのが鉄則だったよね?
「水を飲むな」から、
「水をしっかり摂れよ!」
に変わったのはいつの頃からだろう?
それまであたり前だったことが、
何かがきっかけで変わることってあるよね?
常識が変わると今度は、
水分を摂らせなかった指導責任を問われたりする。
常識ってガラリと変わるんだ。
で、
ここからはシリーズの地震対策の話し。
地面からの揺れが建物を揺らす。
なのに、地面に対策をする話しはあまり聞かない。
ところが、
地面に対策をした技術がありました。
そして被害が激減しています。
震度6弱で被害0件のスライド
(テレビニュースの映像あり)
東日本大震災で東北に1000件以上
あった建物で被害は無し。
また、建物の中に居た人は、
「大地震だと気づかなかった」という声もあります。
これって、再現性のある話しだと思うんです。
地震は将来必ず来るでしょ?
備えとして地面も対策した建物が
広がれば安全も広がります。
今、そんな建物を、
愛知県から広めています。
建て主さんはもちろん、
一緒に広めてくれる住宅会社さんも募っているので
興味のある人はご連絡くださいね。
詳しくはこちらから↓
震度6弱で被害0件のスライド
(テレビニュースの映像あり)
夏の運動時に水分を摂るのが当たり前になったように、
地面も対策をする建物が当たり前になってほしい。