続きです。

 

 

メンターからコンサルで学んだこと。

 ぼくは、

情報記憶はまるでダメだけど、

体感記憶なら伝えられる。

 

だから、

晃ちゃんのコンサルのエッセンスを

こんなふうに感じとったよ。

 

・・・ということを書いてみます。

 

 

 

 

晃ちゃんから学んだことは、

ホームページのつくり方も学んだけど、

それ以前に、

人生の土台のつくり方を学ばせてもらった。

 

 

 

「自分を好きになろう」

 

晃ちゃんの著書

自分を好きになれば人生はうまくいく

 

 

自分を好きになることがだいじだよー、

ってことです。

 

 

日本人は謙遜は得意だけど、

エスカレートすると自分を卑下したり

自信を失いがち。

 

 

人から褒められても照れくささもあって、

「いえいえ、まだまだ私など、とんでもございません↓」

 

 

真面目な人ほど自分を否定しがちです。

(はい、自分のことです)

 

 

正直、褒められるとやる気につながるよね?

 

 

さりげなく褒めてくれる人がいると、

ちゃんと見ててくれる人がいるんだ、って嬉しい。

 

 

 

ためらわず、褒められたら

素直に受入れましょう。

 

 

 

あと、

 

自分から

「私って素晴らしいー♡」と言ってみよう。

 

 

セルフイメージは周りの評価と同調するよ。

 

 

 

だけど、

当然できないことあるわけで、

 

過去の失敗の数々・・、

自分のいたらなさに失望・・、

 

 

こんな自分は好きになれない、

ってこともあるでしょう。

 

 

自分を責めてる状態は

絵にするとこんな感じ。

 

 

 

 

    自 分        VS     責めている自分

 

 

・私ってなにやってんだろう?

・もう自分のことが嫌になった!

 

その感情は、

「自分と、自分の感情」がせめぎ合う状態。

 

 

苦しくなるし疲れるゎ。

 

 

そんな時はこう思いましょう。

 

 

 

失敗したくて失敗したわけじゃない。

失敗したくなければ何もしないのがいいわけで。。

 

チャレンジした自分の勇気にフォーカスしよう。

 

自分を労うことを忘れずにね。

 

 

 

 

で労って、

自分を好きになるとこうなる。

 

 

      自分        &     応援している自分     

 

 

自分が自分を応援しているから同じ方向を向く。

 

力を入れなくても綱はちょっと力を入れるだけで

スルスル動く。

 

 

だから、

自分を応援することがだいじ。

 

 

さらに、それが好きなことなら、

ヤル気がどんどん湧いてくる。

 

 

これが理想の状態。

 

 

 

だから自分を、

 

「好きになる」

「褒める」

「労う」

「認める」

 

をしましょう。

 

 

モチベーションが上がるし、

ちょっとやそっとじゃくじけない自分になれます。

 

 

 

晃ちゃんの会いに行ったのは

売れるホームページを学ぶためだった。

 

でも、テクニック論よりも

自分の軸を立てて

人生の土台のつくりから入っていったのです。

 

一味違うでしょ(^^)

 

 

 

続く