失敗は誰でもしたくないもの。

 

でも、失敗を怖れて動かなかったら

それはもう「失敗」に陥っているかも!?

 

 

失敗なく進めることも必要なんだけど、

「失敗」に過敏になるのは良くない。

 

 

 

動きが鈍くなるから。

 

 

 

それに、

失敗を想像したらキリがない。

 

・人のせいでうまくいかない場合もあるし、

・お金がきちんと入ってこない場合もある。

 

・クレームをつけられるかもしれないし、

・誰かにマネされて悔しい思いをするかもしれない。

 

 

そうならないために万全の策を尽くしたとしても、

起きるべきときには起きる。

 

 

 

 

失敗したくなかったら何もしないのが一番いい。

 

 

 

でも、それでは何も始まらない。

 

 

 

多少の失敗は想定内と肚を割り切ろう。

 

 

 

 

勇気を出してスピードを上げよう。

 

 

スピードを上げると良いのは、

失敗が早く来ることにより経験値が上がること。

 

 

失敗の量に比例して改善は進む。

 

 

 

待つ ⇒ 観察 ⇒ やる

 

 

から

 

 

やる ⇒ 観察 ⇒ やる

 

へ。

 

 

 

「待つ」はもう終わり。

「待つわ」はあみん。

 

 

 

これからはスピード感溢れる「攻め」に転じる。

 

 

傲慢な言い方だけど

ついて来れる人と一緒に進めば良し。

(傲慢だなぁ)