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発達凸凹(元・知的障がい)私立中学校に入学しました

気が向いたときに、なんとなく更新しています。
中1息子の母です。

ということで、保護者面談のまとめ。

 

息子の課題が明らかになりましたちゅー

 

 

 

 

 

 

 

【やりたくない活動は、方法を考える】

 

先生と一緒に、課題を聞きに行って、

 

支援学級で自習する。

 

終わったら、課題を持参して報告に行く。

 

(先生のご指導はとてもありがたいです。詳しくはこちら→

 

 

 

 

 

 

 

 

【断る言い方を工夫する件】

 

支援学級の下級生たちが居る中、

 

「お楽しみ会なんてつまらない!」と大声で叫ぶのは遠慮してほしい、とのこと。

 

 

 

 

 

そりゃそうよね。楽しみにしてる子たちもいるのに。。えーん

 

 

小声で言うか、婉曲表現で言うか(息子には難しいだろうな~あせる

 

 

 

 

 

 

【体育に参加できていない件】

 

 

支援学級では、毎朝1時間目に体育がある。

 

息子は、1時間目を交流級で過ごすことが多く、

 

結果、週1も体育に参加できていない

 

時間割がうまくかみ合わず、交流級の体育も、支援学級での体育も、どちらにも参加しない日々。

 

 

 

 

 

先生の工夫で、支援学級での畑作業に参加するなど、体を動かす活動を取り入れてくれている。

 

 

 

 

私も痩せないといけないし滝汗息子と一緒にランニングしようと思います。

 

週1で通うスイミングも継続。

 

できるだけ運動不足にならないよう工夫しよう。

 

 

 

 

 

 

【秋の修学旅行の件】

 

コロナで未定だけど、今のところ、修学旅行は予定どおり実施する見通し。

 

 

 

 

支援学級の先生方も参加予定。

 

以前、支援学級の合宿に参加して、とても楽しかった息子。

 

(詳しくはこちら→

 

修学旅行も、支援学級の同級生たちと一緒に参加できたらいいな。


 

 

 

 

 

 

~関連記事~

 

体の成長が早すぎる息子、修学旅行で同級生たちとお風呂に入るのは抵抗があるだろうな。。

 

ムダ毛のお手入れなど、本人が気にする細かい部分に配慮しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

交流級の保護者面談のつづき。

 

 

 

 

 

 

息子がすごい勢いで参加を拒否した「お楽しみ会」

 

真相を先生に聞いてみた。

 

(保護者面談の様子はこちら→

 

 

 

 

 

 

息子にとって、「お楽しみ会」は全然楽しみじゃない。

 

交流級の授業に参加するだけでもストレスなのに、

 

授業意外の活動なんて、絶対に参加したくない。

 

そんな気持ち。

 

 

 

 

 

 

先生からすると、

 

「お楽しみ会」は「学活」のひとつ。

 

授業と同じく、「学活」にも、たまには参加してほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

「学級会」で、クラスみんなで話し合って、工夫した「お楽しみ会」。

 

どんな「お楽しみ会」にしたら、密にならずにみんなで楽しめるかな?

 

みんなで考えて、工夫して、準備して、

 

迎えた「お楽しみ会」。

 

 

 

 

 

でも「学級会」に参加しない息子は、その過程を知らない。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、「参加したくない」、

 

その思いを、ストレートに言葉にする息子。

 

 

 

 

 

 

 

 

「お楽しみ会は、つまらないから、ぼくは、参加しません!」

 

 

 

 

 

 

 

「つまらないから」

 

「必要ないから」

 

だから、参加したくない、

 

そんなふうに言い切られると、先生方としては、あまり良い気分じゃない。

 

 

 

 

 

 

先生;

 

「息子くんがそう思うのは、構わない。

 

けど、心の声をそのまま口にせず、一旦心にしまっておけないか。

 

表現を工夫して、相手の立場に沿った言い方ができないか」

 

 

 

 

 

 

 

本当そうだな、、

 

先生の言い分はもっともだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

息子にとって、「相手の気持ちに配慮する」なんていうのは、もっとも苦手なことのひとつ。

 

なぜその言い方が相手の気分を害するのか、

 

丁寧に説明を試みようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

~関連記事~

 

とはいえ、私は母親なので、息子の気持ちもとても分かる。

 

「お楽しみ会」になぜ参加しないといけないの?

 

そこの説明も、工夫がいると思う。

 

でも「学活」がなぜ必要か、という説明より、

 

●せっかくみんなで準備したから、見学だけでもしてほしいな^^

 

●全員参加だと嬉しいから、先生の顔を立てると思って、10分でいいから協力してくれないかな^^

 

あたりが、息子には響く気がします。

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

支援学級の先生と一緒に、

 

●交流級の先生に課題を聞きに行って、

 

●みんなと同じ課題を支援学級でやって、

 

●終わったら報告に行く。

 

 

 

そんな日々を過ごした息子。

 

(支援学級の保護者面談で初めて知りました。詳しくはこちら→

 

 

 

 

 

支援学級の先生曰く、

 

「場所が違っても、勉強はできます^^」

 

 

 

 

 

 

 

息子ができる範囲で、できることをやる。

 

それを、先生は支援してくれる。

 

支援学級の子は息子だけじゃないのに、

 

バタバタの中、こんなにも個別に対応してくださって、感謝しかないです。

 

 

 

 

 

 

図工では、粘土細工の課題を、支援学級でやった息子、

 

その作品を保護者面談で見せていただいた。

 

 

 

 

 

 

 

お寿司を握る板前さんを、上手に作ったねビックリマークビックリマークびっくり

 

 

 

 

 

 

作品を持って、交流級に報告に行った際、息子は交流級の先生に一生懸命に説明したそう。

 

「これは、マグロのづけですぅ!

 

赤に、ほかの色を混ぜて、マグロの色にしました」

 

 

 

「ぼくは、コハダと、シマアジが、大好きですぅ!」

 

 

 

「先生は、何のネタが、好きですか!」

 

 

 

「ノドグロは、好きですか!」

 

 

 

 


かわいい・・・

 

 

 

 

 

 

 

音楽では、ピアニカのテストを、みんなの前で受けるのがイヤだった息子、

 

先生にお願いして、個別であとからテストを受けさせてもらった。

 

 

 

 

 

 

 

見守る支援学級の先生は、

 

「息子くんが嫌がっていたピアニカのテストですが、なかなか合格できず、一緒に支援学級で練習しました。

 

合格したとき、本人がとても喜んで^^

 

ガッツポーズをしていたんですよ。

 

達成感を味わう息子くんを見て、私もとても嬉しかったんですよ^^」

 

 

 

 

 

 

 

先生が他の子のお世話でバタバタしているとき、

 

息子のことを、交流級の女子たちが(頼んでないのに)見てくれるという。

 

 

「あ、先生。息子くんの教材は私たちが預かってます^^

 

息子くんが来たら、渡しておきますね」

 

などと。

 

 

 

 

 

 

お話を聞いて、私は泣きそうになります。

 

先生方や、周りの子たちに助けられて、息子の学校生活がとても豊かなものになっています。

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございますえーんキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

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たまに行くお寿司屋さんが大好きな息子。

 

ネタの名前や、魚の特性など、興味津々です。

 

 

 

 

 

 

 

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続いて支援学級の保護者面談へ。

 

 

先生のお話から、息子の様子が分かってきました。

 

 

 

 

 

 

 

朝、先生と一緒に「今日の予定」確認。

 

 

 

 

 

 

 

「今日は、算数と理科は、交流級に参加しますぅ!」

 

など、先生は、息子の希望を聞いてくれる。

 

 

 

 

 

 

「算数のみ」から始まって、少しずつ4教科の授業に参加する息子、

 

音楽図工は、全然参加したがらない。

 

 

 

 

 

「なんで、図工をやらないといけないの?

 

必要ないと思います」

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、必要かどうかで切り分けたら、

 

そもそも学校に行く必要、あるの?

 

 

 

 

 

もっと言うと、生きてる必要、あるの?

 

 

 

 

 

なんてことになりかねないゲロー

 

 

 

 

 

 

 

先生は息子に穏やかに語りかけてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

「図工に参加したくないなら、参加しなくて良いです。

 

 

授業で何をやるのか、一緒に聞きに行きましょう。

 

 

みんなと同じ課題をもらって、それを、支援学級でやりましょう。

 

 

終わったら、一緒に報告に行きましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

先生は、「やりたくないときにどうするか」、

 

この力が大切、とおっしゃる。

 

 

 

 

 

 

 

やりたくない、だけで終わらず、

 

方法を一緒に探しましょう。

 

どういう形でも良いのだから、息子くんにできる形を探して、

 

やったら報告する

 

 

 

そこを、息子に伝えてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

(音楽で)

 

大勢の中で「歌のテスト」をやるのが辛いなら、

 

別の時間に一人で受けられないか交渉する。

 

 

 

 

 

(学活などで)

 

みんなとわいわいじゃんけんゲーム、みたいな活動が苦手なら、

 

苦手だから見学させてください、と言う。

 

 

 

 

 

 

 

イヤなら参加しなくていい、

 

苦手なら断っていい、

 

その際の、断る意思表示の仕方を身につけましょう、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなこと言ってくれる先生、いる!?えーんキラキラキラキラ

 

私は泣きそうになりました。

 

 

 

 

 

 

 

言葉による表現がとても未熟な息子、

 

そして、苦手がたくさんある息子、

 

先生が理解してくれて、断る練習までさせてもらえるのは、本当にありがたいですえーんキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

つづくキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

~関連記事~

 

 

支援学級に在籍することで、ものすごく融通を利かせてもらった小学校生活、

 

息子がなんとか登校できているのは、先生方の配慮と、周りの皆さまの理解のおかげです。

 

 

 


 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

小学校の保護者面談がありました。

 

まずは交流級へ。

 

 

 

 

 

 

 

息子は、交流級にはあまり行けず、

 

「算数のみ交流級」から始まった6年生1学期。

 

 

 

 

 

 

 

支援学級の先生が少しずつ励ましてくれた。

 

「理科の実験は、楽しいですよ^^

 

試しに見学だけでもしてみたら?」

 

 

 

 

 

 

 

行ってみた息子、

 

楽しかったらしく、そこから少しずつ理科に参加。

 

 

 

 

 

 

 

社会は、政治経済に興味が持てず。

 

でも、「歴史」に入ると、とても興味を持った息子、

 

自分から授業に出るように。

 

 

 

 

 

 

 

たまたま休んでしまった日に社会があると、

 

「1時間休んでしまった!もったいない!

 

先に進んだよね?

 

ぼく、自分で教科書を読んでから、参加しますぅ!」

 

と、

 

支援学級で、休んだ部分の教科書を読んでから参加したりも。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして国語。

 

交流級の先生;

 

「息子くんは、”発表”や”グループ学習”のときは、交流級に来ません」

 

 

 

 

 

 

 

びっくりビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

 

 

どうやら、次は何をやるのか把握している息子、

 

苦手な「発表」などはスキップしているらしい滝汗

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ自由人だねぇ~滝汗滝汗

 

 

 

 

 

 

 

それでも交流級の先生は、

 

「せっかく支援学級に在籍しているんですから、こうして交流級と併用しながら上手に過ごすのが良いでしょう^^」と。

 

 

 

息子にとても理解を示して、長い目で見てくださる。

 

 

 

 

 

 

 

 

息子が苦手な男子とは、席を離したり、違うグループにしてくれたり、

 

息子がふらりと授業に参加すれば、温かく歓迎してくれたり。

 

 

 

 

 

 

 

こんなペースで、息子なりに参加したりしなかったりしながら、2学期も行けるようお願いしておきました。

 

個別の配慮、本当にありがたいです。。えーんキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

そして支援学級の保護者面談へ。

 

 

 

 

 

 

 

つづくキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

~関連記事~

 

なかなか自分のことを話せない息子、

 

保護者面談で、先生から聞いて、息子の学校生活が明らかになります(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

深夜、寝る前に、息子の部屋を確認する。

 

暑がりな息子は、冷房を18度で設定して、

 

キンキンに冷やして寝ているのでゲロー

 

 

 

 

 

 

 

冷たすぎる空気が部屋に充満する中、

 

息子は布団を蹴飛ばして

 

パジャマのお腹も出して、

 

扇風機も回して、

 

 

ゲッソリ

 

 

 

 

いくら暑がりといっても、さすがに冷えるだろう滝汗キラキラ

 

 

 

 

 

 

ということで、

私は、息子の部屋のエアコンを消す担当なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、深夜3時

 

冷房がガンガンついて、キンキンに冷えた息子の部屋を覗くと、

 

驚くべきことがビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

息子はすでに起きて、YouTubeを見てる、

 

というのがしょっちゅうあるゲロー

 

 

 

 

 

 

 

 

息子にとって、深夜3時は「」。

 

こっそり「早起き」をしてYouTubeを見ているのが私に見つかると、

 

息子は困ったような、恥ずかしそうな顔をして、

 

「えへへ~」と。

 

 

 

 

 

 

 

えへへじゃありませんっっビックリマークプンプン

 

 

 

 

 

 

 

3時は夜中です。

 

せめて6時、いや、譲って5時でもいいから、もう少し寝てください。

 

 

 

 

 

 

 

早起きして怒られる人、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

って、

 

そんなこと、ある!?滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

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YouTubeを早く見た過ぎて、それ以外のことはさっさと終わらせる息子。

 

お風呂なんて、午前中に済ませてしまう(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

電話対応は、まだまだ練習が必用な息子、

 

(詳しくは前の記事)

 

 

 

 

 

 

来客対応は、がんばってくれるビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

ピンポンが鳴ると、ドタバタ玄関へ。

 

 

 

 

 

 

 

インターホンがあるのだから、先にインターホンで出れば良いのに、いきなり玄関を開ける

 

私が居るときはまだ良いけど、リスク管理上、いきなり玄関を開けないよう徹底させなきゃゲロー

 

 

 

 

 

 

 

大抵は、宅配便。

 

なので、とても助かります。

 

 

 

 

 

 

 

ときどき、営業の人。

 

 

 

 

 

 

宅配便は、息子は慣れているのだけど、

 

それ以外は、対応不可ちゅーえーん

 

 

 

 

 

 

 

宅配便以外の人に、息子はどうして良いか分からず、固まってしまう

 

 

 

 

 

 

 

ここでもまた、

 

 

「お母さんは、寝ていますぅ!」

 

と言えれば良いのに、対面だと言えませんチーン

 

 

 

 

 

 

で、じーっと黙ってしまう

 

 

 

 

 

 

 

私が居ないときは、玄関を開けないよう徹底しないと。

 

 

 

 

 

 

今は宅配便も置き配してくれるし、

 

宅配ロッカーもあるんだし。

 

とにかく一人でお留守番のときは、インターホンにも出ないようにさせよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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宅配便を受け取るとき、そのためだけにマスクをつける息子、

 

そして、すぐ捨てる滝汗

 

マスクがどんどん減ります。。

 

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

私は自宅で仕事をしています。

 

終わるのが深夜になることが多くて、3時間睡眠の日もゲローキラキラ

 

 

 

 

 

 

なので昼間、少しの時間、横になったりする。

 

 

 

 

 

 

 

そんなとき、電話が鳴ると、息子が出てくれる。

 

 

 

 

 

 

 

相手の方が、何かを言って・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

息子;

 

「お母さんは、寝ていますぅ!」

 

 

 

 

 

 

 

迷惑電話は拒否設定してあるので、大抵は、私の仕事の電話

 

 

 

 

 

 

 

 

「お母さんは、寝ていますぅ!」

 

 

 

 

 

 

 

・・・って、

 

起こしてくれ~~~ぃ笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

寝ています、って、一体どんな会社だろう、、

 

と、思われているだろうなゲローゲッソリ

 

 

 

 

 

 

 

電話対応を紙に書いて、壁に貼っておこうえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

~関連記事~

 

私がタイミング悪いとき、息子が出てくれた、小学校からの電話。

 

可愛いです・・ちゅー

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

夏休みです滝汗キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

昨年、コロナで短縮だった夏休みと異なり、今年は通常どおりの夏休みビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

宿題がど~~~っさりえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、多すぎないか!?

 

 

 

 

 

 

 

●支援学級のプリントどっさり(国語と算数)

 

 

 

 

 

●自由研究または工作

 

 

 

 

●読書感想文

 

 

 

 

●タブレットの中のドリル学習

(一人1台、タブレットを貸与される)

 

 

 

 

●おうちの人の仕事について調べるプリント

 

 

 

 

 

●お手伝いの記録表

 

 

 

 

 

●絵日記(2日分)

 

 

 

 

 

●自主学習

 

 

 

 

 

わ~~~~~ん、大変ゲロー(私が)

 

 

 

 

 

 

がんばる~~チーンキラキラ

 

 

 

 

 

 

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私の管理が行き届かず、夏休みの宿題がめちゃめちゃになってしまった件(小4)

 

こういうの、苦手です。。

 

 

 

 

 

 

***子どもが発達障害かもと言われたら読むページ~発達障害基礎知識~***

個人的に、衝撃だった話。

 

 

 

仕事の関係者の男性がいます。

 

とてもパワフルで、明るくバリバリ仕事をこなす方。

 

 

 

 

 

 

 

 

語りだしたことが、すごい。

 

 

 

 

 

 

 

あんなに社交的なのに、本当は一人が好き

 

休みの日は、一人で引きこもって、誰とも関わらないのが幸せ。

 

外食も、一人焼肉が一番幸せ。

 

 

 

隣にラブラブカップルがいても、

 

(楽しそうで、良かったね^^)という気持ち。

 

 

 

 

 

 

それは、なんと幼稚園時代から。

 

 

 

 

 

 

人がキライ。

 

人と関わるのが苦手。

 

 

その自覚が、幼稚園時代からあったそう。

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園の園庭で遊ぶときは、いつも一人。

 

隅っこで、一人で泥遊び。

 

心配した先生に、(ムリヤリ)ドロケーに加わらせられる日々。

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園の帰り道、お友達に「公園で遊ぼう!」と誘われ、断る。

 

おうちに帰りたい。

 

一人になりたい。

 

 

 

 

 

 

心配したお母さんに怒られ(!)ムリヤリ公園でみんなと遊ばされる。

 

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園行事や、みんなでお遊戯などの意味が分からない。

 

 

 

 

 

 

 

なぜこんなことをやるのか!?

 

誰が得するの!?

 

納得できない!

 

みんなで一緒に、なんて、キモイ!

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校に入っても、いつも一人。

 

友達は、要らない。

 

放っといてほしい。

 

 

 

 

 

 

先生に心配される日々。

 

 

 

 

 

 

 

(その後、小5のとき、ちょっとしたきっかけで、気の合う初めての友達ができて、そこから社交的になっていったそう)

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園時代から人がキライなんて、

 

そんな子いるんだ~!!キョロキョロ

 

と、衝撃でした。

 

 

 

 

 

 

言葉の遅い息子は、気持ちを表現しないけど、

 

もしかしたら、似た感覚なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

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交流級で、「ぼくは、いつも一人です」と言う息子。

 

もしかしたら、そこに、実は”寂しさ”は、ないのかもしれない。

 

一人は寂しい、と私が思い込んでいただけかも!?

 

 

なんか衝撃・・・ゲローキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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