さてさて、後回しにしてきた夏休みの宿題。
読書感想文をやらせよう~![]()
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本屋さんに行くまで、とても大変だった。
息子はずっと、独り言。
「なんで、読書感想文を、書かないといけないんだろう」
「読書感想文には、どんな、科学的根拠があるのか」
「なぜ、夏休みの宿題に、読書感想文があるだろう」
要は、書きたくないのね![]()
私;
「読書感想文が宿題に出るということは、こういうことができるようになってほしい、という意図があると思うよ^^
どんな意図があるか、考えてごらん。
その実力をつけるのに、読書感想文意外で代用できないかも、考えてごらん。
それをまとめて原稿用紙に書いても良いんだよ」
しばし考えた息子、
「なぜ読書感想文を書く必要があるのか」を論じるより、「読書感想文」自体を書くことにしたらしい。
ということで、読書感想文の本を買いに![]()
本屋さんには、「読書感想文コーナー」が。
息子;
「あっ、ぼくの、好きな本がありました!」
空を見上げて、雲の形をいつも見る息子、
天気や気候が気になる。
興味を持てそうな本があって良かったね~!
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今年もがんばるぞ~(親が)
***あっぴー本***

