アコースティック・バンド「アップルビデオ高津店」火曜に店長、木曜にVROOOM、土曜につぁんが投稿します。
お~っと、もうこんな時間。水曜は電車に乗ってすぐにこのブログを書くのだが、睡魔に負けました。乗換駅の中目黒から書いています。なんか、今度は台風25号が~#影響無いといいのだが。もしかしたら6、7日どちらか路上ライブできたらな~さて、つぁんのブログでは、自分に2本目の12弦ギターを買わせようという特集?が組まれています。自分にとっても、つぁんとVROOOMにとっても大変楽しいイベントだったので、あらためてブログで読むと、また楽しい。楽器屋に行ってギターを探すというのは、ギター以外にもいろいろな出会い、発見がある。今までの自分のギターの出会いをゆっくり書いてみたい。
こんばんわ。アップルビデオ高津店 塗装屋ブルームです。サベージの外装が何故かヤフオクで沢山転がってるので一式そろえてリペイントしてしまおう計画。タンクのクリア塗装を終え、仕上げのウレタンクリアを吹き付けました。10分おきくらいに5~6回に分けて1缶全部使いきります。あとは数日乾燥させて、水研ぎ→コンパウンドで完成。一方で放置していたサイドカバー。コイツにもロゴを入れます。やっぱ排気量の数字が書いてあるとレトロ感が増します。シルバーでサラッと。これでもう400㏄と間違われたりしないだろう。それと、本当に放置しっぱなしのフロントフェンダー。コイツもいい加減なんとかしないとな…手前のがスポーツスターのフェンダー。テープのとこでカット予定。奥にあるサベフェンダーは、内側のリブだけ剥がしてスポフェンダーと合体させる予定。うむ、なんか 面倒くさそうだ。つづく。
なんか、また台風がやってきたりして、もはや何が何だか・・・そんな中、確実に秋も深まっていますなあ~。1番過ごしやすい季節ですぞっ!!さてさて前回は、店長にグレッチの、ランチャー・ファルコンというモデルを、オススメしたというところまで。もちろん、このギターを分類するとしたら、エレアコになると思います。しかも、外見は、ボディを真っ白に塗ってあるわけですから、普通のアコギっぽくないモデルでもあります。おいらとVROOOMは、オベーションのような、エレアコのモデルを店長にオススメしたことになりますね。つまり、おいらたち2人にとって、店長が好きそうなギターは、オベーションのようなエレアコだという先入観があったからなのですね。すると、店長は笑いながらも、いやあ、俺が本当に欲しい12弦ギターは、こういうのじゃないんだなあ~。と言い出す始末(笑)おおっと、店長が、自分の欲しいギターについて語ったことはあまりないので、我々、興味津々です!というか、うちのバンドでは、店長はずーーっと、オベーションの12弦ギターを使ってきたのですよ。思い返すと、20年以上前、つまり第1期のころの店長は「路上ライブで、オベーションのギター(1985モデル)を使うなんて、とんでもない」という考えだったから、おいらたちが店長の結婚祝いにプレゼントした、3万円くらいのミニ・ギターを使うか。現在のメイン・ギターである、オベーションの12弦ギターに、普通の6本の弦だけを張って使うか。この2つのパターンしかなかったはずですわ。そして6年前くらいに再結成してからは、ほんの一時期だけ、オベーションの1985モデルを使っていたこともあるけれども。それも2~3か月だけで、その後は、ずーーーっとオベーションの12弦ギターをメインで使ってきたのです。そう考えると、おいらたちにとって店長は、今のギターを弾いていたイメージしかないのです!!そう、店長といえば、オベーションの黒い12弦ギター!!もちろん、それ以外にも店長はストラトキャスターが大好きなことも知っているし!さっき書いたようにオベーションの1985モデルを、持っていることも知っている!でも、おいらたちは、それらのギターを弾く店長の姿は、ほとんど見たことない!!つまり、オベーションの12弦ギターが、店長の代名詞的存在になってしまっているのですわ。それに対して、おいらは、バンドが再結成されてから5~6年の間に、3本のギターを使ってきました。左からマーチンD28、ナショナル・トライコーン、ナショナル・シングル・コーンですな。そう、浮気性なおいらに比べて、いかに店長が、同じギターをずーーーーーっと使っているかってことなんですわ。なもんで、店長が欲しがるギターは、オベーション的なギター、つまりエレアコなんだろうな、というぬぐいがたい先入観が、おいらたちにはあったのですよ!!それに対して、店長は、やっぱり、マーチンのようなギターが欲しいな!!ここ最近マーチンが、12弦ギターでカッタウェイがあり、ピックアップもついているモデルを発売したんだよ・・・と言ったのですよ!!ええっ??あのマーチンが??おいら、それを聞いて、けっこうびっくりしました・・・というのは、おいらもマーチンのギターを持っているけども、おいらが持つマーチンのイメージとはかけ離れているからなんですわ。マーチンのイメージについては、以下次号じゃ!!
つっかです。ハーモニカのDの調子が悪くなってきました。音が出なくなる日も近いかも知れません。そこで、念のためリードプレートだけを買うことにしました。何かあったときは、すぐ交換出来ます。本体全てを買い換えるよりは、若干お安い。まぁ、もう少し交換せず、現状のままでいようとは思っています。
さて、台風24号が日本縦断しようとしています。明日関東はどうなるのだろうか?自然に逆らうことはできないので、用心、準備しておこう。で~、月曜はもう10月。今年もあと3ヶ月。本当にあっという間。アップルビデオ高津店のライブも、10月どれかで路上ライブ、もう厳しいかな?あと10月28日、農家関係のライブ。それと11月24日、農家ライブ。を残すのみとなりました。今年は6、7月の路上ライブの勢いが良かったので、8、9月もそのままいけたら良かったのですが、全然できませんでした~残念。でも、バンド自体は向上しつつあるので、これからの練習、ライブに期待。まだまだ完成されてないし、やりたいこともたくさんあるので、それがまた楽しいのかも?
こんばんわ。アップルビデオ高津店 塗装職人ブルームです。サベージの外装が何故かヤフオクで沢山転がってるので一式そろえてリペイントしてしまおう計画。前回作成したタンクのロゴをステンシル型として切り抜きます。さくっと完成。バランスを考えて「V」の前後を少し詰める。今回はレーザーカットマシンを持ってる会社の同僚の人にやってもらいました。「S」とか「G」とかの曲線なんか、手カットに比べると雲泥の差。シール用紙なので隙間なく貼れますし何枚か切ってもらったので気兼ねなく使い捨ても出来ます。タンク両側に左右対称に位置決めして貼って養生し明るめのメタリックブルーを吹く。いい感じにあまり目立たないモノトーン感。ステンシル型の段差を少し研磨して1回目のクリアコート。ちなみにベースカラーはホムセンで御馴染みソフト99のボデーペン。広範囲の塗装にはクルマ用のスプレーが良いですね。スバル02Cっていうインプレッサ用のカラーでスポーツスター1200の時にも純正色に非常に近かったので前後フェンダーの塗装に使ってました。ていうか、ボデーペンのスプレー缶でイイ感じのメタリックブルーってこの色しかないんですよ…。文字色は100均ダイソーの200円商品のスプレー。メタリックブルーっていうよりもメタリックスカイブルーで安物ゆえかの粒子の荒さが気に入って使ってみました。塗膜の強度なんかは、上からボデーペンのクリアー吹くので問題なし。これがクルマ用とかのようにデカくて圧があるモノだったら全面に採用してたと思います。さすがにこの低容量・低気圧・低粘度なスプレーでは広範囲の塗装は無理です。あとは水研ぎ→クリア塗装→乾燥→水研ぎ…を何回か繰り返して最後にウレタンクリアー(耐ガソリンコーティング)で完成の予定。つづく。
さて前回は、店長に新しいギターを買わせるために、試奏の旅を企画した、というところまで。はい、ご存じのとおり、店長は1週間に7日働いています。いやあ、いろんな事情があるとはいえ、まったく休みがないような生活を、年単位で続けているというだけで、尊敬するっす。そんな店長が、この秋、ほんとーに久しぶりに、祝日が休日になる日があったのですよ。その休日を、この試奏の旅に使えることになったというわけですわ。そういえば、2年くらい前に、おいらの友人のSさんのギターを買うために、楽器屋を回った時以来ですな。その時のことは、こちらに書いてありますですよ~。んで、その時には体調不良によって参加できなかったVROOOMも、今回は満を持して参戦!!バンド3人で都内を回るんなら、ぜひ行ってみたい、思い出の地というやつもありますからね。おいらは前日からネットで検索しまくって、計画を練り上げたわけですわ。その計画については、おいおい語ってゆくとして・・・前回書いたように、ダブルネックギターはいらない、と店長に断られてしまった後。VROOOMと2人で「店長に持たせたいギター」についての話し合いもしたのですよ。もちろん、おいらとVROOOMのビジョンは明確!!おいらとVROOOMのイチオシは、このギター!!(爆笑)はい、グレッチの「ランチャー・ファルコン」というモデルですわ・・・まず、この外見の、ど派手さがたまらない!!真っ白なボディ、ヘッドには縦書きで、グレッチのロゴ。そして、下品なほどの金ラメの多用(爆笑)店長が持って、これほど外見的に目を引くものはあるまい・・・ダブルネックといい、おいらとVROOOMは、店長の外見の事しか考えてないな(爆笑)ただ、グレッチのギターというのは、お世辞にも良い音がするとは思えないっす。いや「良い音がしない」と書くと語弊があるかも。グレッチのギターの音は、割と安っぽくてペンペンしたような音だというイメージがあるんですわ。というか、それこそが、グレッチのギターの良さでもあるんです。そういう音にふさわしい音楽として、ロカビリーがあるわけで。ロカビリーの第一人者、ブライアン・セッツァーは、グレッチを愛用してます。でも、うちのバンドは、アコースティックの鳴りが必要な音楽もやるので、このギターの音色は合わないのではないかなと・・・そんなことを予想しつつも、面白いから、店長にはぜひ試奏してもらいたいよね、と思ったわけですわ。なもんで、バンド飲み会の時に、店長にこのギターの画像を見せてオススメしたところ。面白いね~!!と笑って、試奏することは承諾してくれましたが、そこで店長は、意外なことを語り始めたのです!!以下次号じゃ!!
気が付けば?もう9月も終わろうとしている。朝夕もかなり涼しくなってきて、夕方からの路上ライブはちょっと厳しいか~?バンド活動も各々の都合により、今度できるのは10月6、7、8のどれかか?都合も天気も良ければ、今年最後の路上ライブとなるかも?
こんばんわ。アップルビデオ高津店 蟲属性が弱点のブルームです。2週間ほど前、我が家の守護神アシダカグモがコトさんによって退治されてしまいました。そして、ここ1年以上姿を見かけなかったあの害虫がついに本日発見されてしまいました。例によってコトさんが何かと戦ってる音で起こされ、あの悍ましき天敵との再会となったのです。コトさんは甚振るだけ甚振って止めを刺さないので、一刻も早くヤツを視界から消し去りたかった俺はコトさんを退かして殺虫剤を噴射しましたが、全く効き目なし。進化してやがる!?しょうがないのでスリッパで叩き潰すという前時代的な行動に。なんとか片づけることが出来ましたがもう二度と見たくないです。アシダカグモさん、カムバ――――ック!!
はい、3連休でございますよ!!気候もだいぶ良くなって、過ごしやすくてうれしいですなあ~。さて、そんな中、店長に新しいギターを買わせようというこの企画。冒頭の写真にもありますように、ダブルネックですよ(笑)おいらとVROOOMが、店長にダブルネックを持たせたらどうかと考えたのは、1ヵ月くらい前のこと。その日おいらは、VROOOM宅で飲んでおりました。そして、友人のTさんから共演を頼まれた、ボンジョヴィの楽曲の下調べをしていたのですよ。そうしたら、出てきたわけですね、こんな画像が(笑)左のリッチー・サンボラが持っているダブルネックを見て、おいらとVROOOMは、これだっ!!と叫んだのです(爆笑)このギターを店長に持たせたら、うちのバンドは、すごく良くなるのではないか??だって、まず、見た目がとんでもなく派手!!さらに、ソロをとる時だけ6弦の方のネックを使えば、難しいフレーズも簡単に弾ける。カポタストを使う時も、片方のネックだけに装着すれば、ソロが自由に弾ける。良いことずくめではないか(爆笑)そう思って、ネットを検索したら、立川の楽器屋さんに、オベーションのダブルネックがあるとのこと。これはいかん、早く行かねば、と思って、おいらとVROOOMは立川行きの電車に飛び乗る始末(笑)そして行く途中で、店長にメールしたら、ダブルネックはいらないよ~(笑)と一言で返され(爆笑)というようなことがあったことは、店長がこのブログで以前にもお話ししましたな。もちろん、その一言くらいで諦めるような、おいらとVROOOMではありませんぞっ!!その後もいろいろと情報を集め、いろいろと画策し、店長を説得し、冒頭の写真のように、店長にダブルネックを試奏させることに成功しております。そう、実はその日、ダブルネックだけではなくて、たくさんの12弦ギターも、試奏したのですよ。東京都内にある、12弦ギターの様々なモデルを試奏して回った、まさに試奏の旅!!その旅の段取りを組んだのは、何を隠そう、おいらでございます。おいらはどのようなことを考えて、店長に試奏させるギターを選んだのか。試奏の旅のコースをどのように決めたのか。そういったことを、次回からまとめてみたいと思っておりまする!!続きは次号じゃ!!
つっかです。かれこれ購入してから2年半が経った愛用ハーモニカのMANJI。KeyはC,D,E,G,Aの5つを所有しています。バンドで使用するKeyを購入したのですが、曲の関係で、ほとんどDかAばかりを使用しています。最近、Dの4の音が出にくくなっています。ベントもよくしている部分なので、ここだけ消耗は激しいのかもしれません。仕事の関係で、バンドに参加する機会がへってきているのです が、さてさて、どうしたものか。
今日はバンド活動無し。で~、明日できれば路上ライブをしたかったのですが、できません。この3連休は一休み、ということなのか?
こんばんわ。アップルビデオ高津店 塗装屋ブルームです。サベージの外装が何故かヤフオクで沢山転がってるので一式そろえてチョップ&リペイントしてしまおう計画。とにかく丁寧に、とくに乾燥時間は長めに設けての作業なのでなかなか思ったように作業が進みません。リアフェンダーの本塗装&クリアー、磨きが完了。テールランプの底面とフェンダーのカーブが合わないので削って取り付ける。リアフェンダーはこれで終了。次にタンクの塗装。本塗装が終わったのでステンシル型を作ってロゴを入れる予定です。その後、ウレタンクリアー塗装→乾燥に数日→コンパウンド。まだまだ時間が掛かりそうです。つづく
さて、みなさま、秋になってきました。あのとんでもない暑さが、嘘のように涼しくなってきましたなあ~。さて冒頭の写真は、うちのバンドが誇る、専属カメラマン、つっかさんの名作ですよ。被写体は、店長の現在のメイン・ギターである、オベーションの12弦ギターです。そもそも、12弦ギターをメインにしていることだけでも、店長のギタリストとしての個性は抜きんでていますわ。ちなみに、このギターは店長の友人の友人が「買ったけど使わなかったモノ」らしいのですわ(笑)そして、ホコリをかぶっていたものを、店長が5万円で譲り受けたということらしいのです。もちろん、20年以上前の話ですな。その後、うちのバンドが再結成された時(今から5年くらい前)まで、これは店長の部屋で眠っていて(笑)店長が「このギターをメイン・ギターにする」という一大決心をしてから、現在まで弾かれ続けることになり。少なくとも1週間に1度のバンド活動のときには、このギターが大活躍しているわけですわ。はい、この逸話から、いくつかのことがわかりますね。まず、その112弦ギターは、そうそう使えない(爆笑)店長の友人の友人も、12弦ギターというイロモノに惹かれて、購入してみたものの。弾きにくくてたまらず、押し入れか何かに放り込んで、忘却するしかなかったんでしょうな・・・(遠い目)購入した店長も、そうそう弾くわけでもなく、このギターは長い眠りについていたわけですからね。まあ、普通に考えれば、弦の張り替えなどを考えれば、あまりに実用的じゃないのですわ。そしてその2店長はかなり安く、現在のメイン・ギターを手に入れている!いやあ、オベーションの12弦ギターですからねえ、定価だったら20万円弱はしていたはずですわ。それを5万円という破格の値段で買ったわけですから、店長は買い物上手ですなあ・・・そして、バンドが再結成してから、このギターは毎週のように弾いてもらって、大満足しているとは思うのですが。もちろん、そのぶん、ガタもきてます(爆笑)オベーションのギターは、ガタがきやすいところというのが、だいたい決まってまして。それはブリッジ近辺ですわ。ブリッジとは、弦を固定してあるところなんですわ。オベーションのギターはそこに力がかかりやすい構造になっているので、傷みやすいんですね。もちろん、店長の12弦ギターも、そこにクラック(ひび)が入りまして。VROOOMの手によって、養生テープが貼られ、つまようじで、木工用ボンドが流し込まれております(爆笑)いや、まあ、演奏には支障がないらしいのですが、悲しいことになっているわけで。冒頭の題名にある通り、店長をそそのかして新しいギターを買わせよう、という企画になったわけです。もちろん、いらんおせっかいです(爆笑)というわけで、次号から、その計画についてお話しますぞっ!!
本当はゆっくり考えて書きたいところだが、とりあえず~9/17敬老の日、つぁんとVROOOMの3人で、アコースティック12弦ギターカッタウェイモデルの試奏巡りをしてきました。つぁんがネットで調べて行動計画を立ててくれました。最初は新大久保から、マーチンの新しいモデル。良い音、合格点の音、ハイフレットもまあ弾きやすい。つぁんの計画によると、ギター1本の試奏時間は20分なので(笑)次へ。近くにある次の店では、オベイションのダブルネックギター。座っていつものように弾く。思っていたより、変な感じはしなかった。音は良くなかった。良かったとしても、必要性は感じられなかった。つぁんとVROOOMも自分が実際に弾くのを観て、それを理解してくれました。次は池袋へ、先ずは腹ごしらえ。コンビニで買い物して、なんとこの3人では約20年ぶりの西口公園。昔の路上ライブ以来。で~、次の店では、中古のヤイリを試奏しようと思ったら、今、御茶ノ水店にあるとのこと。最後に御茶ノ水に行く予定だったので、取り置きしてもらうことに。次は新宿、テイラー。一番気になっていたメーカー。大きいボディー1本と細めのが3本あり、先ずは大きいボディーの。弾いたら思わず感動。最初のマーチンでは得られなかった音が、耳と体から伝わる。ヤバい。本気モード?(笑)次に細めの方、全然違う。及ばない。最後に御茶ノ水。聖地へ~池袋からこっちに来ていたヤイリ。自分が想像していた感じではなく、弾き心地は悪くなかったがイマイチ。で~、その店に他の中古が2本置いてあって、店員さんが薦める見たことも聞いたこともないメーカー。これが、なかなか?かなりいい。この値段なら買いか?それくらい良い。掘り出し物。あえてメーカーは書きません。まだ(笑)。つぁんが書くかな?書いてもいいよ~で~、トリは。VROOOMの大好きなグレッチ。真っ白なボディーがまぶしい。で~、弾いてみると、意外や意外?想像していた音とは違い、全然使える。これも、買いか?と思わせるくらい良い。それぞれの詳細は今書けませんが、7本弾いてみていろいろ見えてきたことは確かで、有意義でありました。
こんばんわ。アップルビデオ高津店 ブルームです。先日はメンバー3人で新宿・池袋・御茶ノ水で楽器屋めぐり。20年前に主な演奏場所としていた池袋西口公園で記念撮影&公園メシ。恐ろしく懐かしかったです。楽器屋でのエピソードは店長とつぁんに任せます。そして今日9月18日と云えば2年前にコトさんがウチにやって来た日です。今後とも健康であってほしい。
さてさて、みなさま、ダイエットしてますか??秋は、食欲の秋!!(遠い目)ついつい、食べ過ぎてしまいませんか??おいらなんて、30歳くらいから、ずーーーっとじわじわと体重が増え続け・・・気がついたら、20歳くらいの時から比べると、10キロ以上は太ってます・・・いろんなダイエットをしてみたけども、あまり効果なく・・・そして、今年の健康診断では、ついに「脂肪肝の疑いあり」と診断され。ワラにもすがる思いで、冒頭の写真、牧田先生の本を読み、糖質制限を実行したのです!!いやあ、すごい効果あるわ・・・ほとんど運動をしているわけでもないのに、2か月で3キロ痩せ・・・しかもリバウンドすることなく、現在もじわじわと体重が落ちていっておりまする。いやあ、これが嬉しくてですね。ついつい、糖質制限にも力が入ってしまいますわ!もはや、おいらの食生活において糖質は悪!!であるかのように、排除しまくって、生活していたわけですが。7月の初旬くらいから始めて、8月終わりまでは、最高に調子が良かったのですわ。どんどん、体内の脂肪が燃やされている感じで、頭もスッキリしてるし、血の巡りも良くなった感じ!!ところが、9月になったくらいから、様子が変わってきまして・・・朝方、ぼーーっとする日が出てきたり。ちょいときつい運動をすると、明らかにパワーダウンしたり。階段を頑張って登ったら、動悸がしたり。なんか、やばいけど、気のせいかな~なんて思いつつ、それでも1週間ぐらい糖質制限してたら、朝、職場に行く途中で、へたりこみました(呆然)いやあマジで、低血糖なのか、エネルギー切れなのか、とにかく道端にへたりこんで、しばらく立てず(びっくり)あわてて、職場に欠勤の連絡して、家に帰ってからも、動悸が止まらず・・・さすがにやばいと思って、お茶碗にご飯を盛って、食べたら、白米って、こんなにうまいのかと(爆笑)そして30分くらいしたら、動悸も落ち着きました(遠い目)いやあ、糖質制限、効果ありすぎて頑張り過ぎちゃうと、危険ですぞ!!というわけで、おいらは、糖質制限をゆるめて、やりすぎないようにしようと思っておりまする。
つっかです。グローバルサンデーマーケット横浜というのが開催されているとのことで、嫁さんと横浜で散歩してます。やたらと人が多いと思ったら、横浜ベイスターズのデーゲームもやってます。暑さも多少落ち着いて、出歩くにはちょうどいいかな。ちなみに、赤レンガ倉庫でやっているパンフェスは、 混んでたので行きませんでした。
心機一転?バンド活動に精を出します?あいにくの空模様なのでカラオケ屋練習。
こんばんわ。アップルビデオ高津店 DIY職人ブルームです。サベージの外装が何故かヤフオクで沢山転がってるので一式そろえてチョップ&リペイントしてしまおう計画。とにかく丁寧に、とくに乾燥時間は長めに設けての作業なのでなかなか思ったように作業が進みません。タンクとリアフェンダーの下地塗装がようやく終わりそうな感じです。とかなんとかやってるうちにですね…やっぱサベージ時代のシートも欲しくなってきたので落札しました。実はブルバードのダブルシートは、近代的なデザインとエンボス加工の表皮がなんか好きではなかったのです。シート表皮のはっきりわかる写真コレくらいしかなかったけど、こんな感じです。前からサベージの分割型のシートの方が良いな~って思っていたもののネジの位置やツメを引っかける部分の違いのため断念しておりましたが、リペイント素材としてサベージ時代のリアフェンダーをゲットしたのでどうせならシートも行っとくか~、ってことで。ブルバードシートを取り付けるための加工もしなくて済むし。タンデムシートはキレイで安いのがありましたが、メインシートがこんなのしかなく、(破れなしのは3倍くらいの値段)ちなみに画面右端に見切れてるのは我が家のリトルサベージことコトさんの右足。なにか撮影しようとすると画面に入ってくるのはネコの習性。しょうがないので合皮シートを買ってきて裏から貼る。破れてる部分だけにパッチ充てると段差が出来るので、パイピング内側全面に合わせて切ります。サベシートは着座位置が前に寄ってるらしいので後方に座れるようにスポンジを削っておく。シートはコレでOKかな。元は真ん中あたりが一番深い部分だったけどタック1本分くらい後方に下がり、ブルバードシートと同じくらいの位置になったのではないかと。横タックロールはあまり好きではないけど縦タックやプレーンなサベシートは存在しないので我慢する。まぁ、コレはコレでレトロ感があって良し、としておきましょう。サベージ時代のシーシーバーの取り付けに始まり、なんだかブルバードS40からサベージ650への先祖返りカスタムになってきたような。つづく。