今日は暖かかった~。暑さ寒さも彼岸までというように、やっと春が来た感じ。
で、明日のつぁんのブログでは、たぶんテイラーのピエゾの特色についてさらに語られると思うのだが、試奏の旅をすると本当に勉強になる。
とりあえずは自分のブリードラブに関連することですが、先ずは試奏の旅があったからこそ、ブリードラブに出会えた。そして本当に買って良かった。
生音がいいのは気持ちがいい。でもバンドではエレアコとして使うため、アンプから出てくる音が良くなければいけない。
アンプから出てくる音もいい。それなら問題無し?と思うかもしれないが~
ここで安心してはいけない。ハウリングという問題と、このギターには大きな問題があったのです。
それは、生音の時は全弦の音のバランスは問題ないのだが、アンプから音を出した時、1弦とその複弦の音が他の弦より小さい。
かなり気になる。
オベイションではそんなことはなかったので、不思議だった。
VROOOM曰く、ピエゾの線がずれているのでは?
試しにずらしてみました。変わらない。
そこで今回の旅で学んだことがあります。
それは明日のつぁんのブログで書かれた後で?
タイムリミットでもあるし。