
通常半年待ちのクリニックとは??めちゃ混みなんだろうなー、また重苦しい空気が待ってるんだろなー、旦那に悪いなーって突入。
予想とは違い今まで受診したクリニックの中で一番雰囲気が落ちついていて、予約制だから待合室も多くて3組くらいの人数でゆったり待て、待ち時間も15分くらいで診察でした。
Drも物腰やわらかい話やすい方で、順序だって端的にいろいろ質問され話をしてくれました。
内診:エコーで子宮の形、子宮動脈の血流を検査。どちらも流産の原因となる要素はなく問題なし。ひとまずよかった。
採血:前回検査したデータも参考に不育症の項目をチェックしなおす事に。普通の病院では正確に結果がでにくい項目もあるようです。
前院で検査してもらいいくつかひっかかる項目があった。でもわずかに逸脱だから、治療するほどではないとの診断。
それを信じて妊娠したらばまた流産。
こちらの先生はこの前のデータと同じならば治療が必要ですこれはって話を

もやもやを先に解決すべきだったのかもしれないとマイクロちゃんの命をたってしまった自分に





転院する勇気や気力も大事だなって改めて。
結果は3週間後、長いな。
原因がわかり流産を防ぐ方法がみつかればって思う。もうこれ以上生まれくるはず命を無駄にさせたくない。。
いい方向に向かいますように

ネガネガしちゃうのダメだなー、笑
東尾理子さんを見習わねば。
TGP
trying to get Pregnant
trying to get Pregnant理子さんの本を読むとそう思います。
ステップアップの事も書かれていて勉強になりました。