釜のふた 栃木県北部の農村地帯には、8月1日に、「地獄の釜の蓋が開く日」ということで炭酸饅頭を作る風習があります。 1日は都合が悪いので31日に作ると母が宣言しましたので 手伝いましたよ( ̄_ ̄ i) これで1/3の量でしょうか (・・;) 以前は外の薪釜でふかしていたので家と外を行ったり来たり 家を新築してIH調理器になったらタイマーをセットして毎回同じように火加減、ふかしの時間が管理できるのでだいぶ楽になりました 母はもう来年から作らないと宣言しています 来年から私一人で作るのかなー ┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・