午前中の場所より土が軟らかいのと作業に慣れたせいか、苗植えのスピードも速くなり
次男は全部自分でやると言出し
こころみ学園の園生やワイナリーのスタッフが運んでくれる水、土
「水ください」「土ください」と積極的に苗木を植えて行きます
小学校4生のの次男が思いのほか働き者であったことにビックリ

もちろん主人も長男も黙々と苗木を植えて行きます
あ

葡萄畑の向こうにある物を見つけて
カシャ

しいたけのほだ木

しいたけの栽培もやっているんです
苗木を植え終わり

作業終了後の説明を聞き
お土産に

葡萄の苗木を頂く
つづく
