
後半の、2つの小説を読みました。
最初の小説は
胸に響いたし
もう1つの小説は、展開が気になって急いで読みました。
言葉の魔術師だなあってくらい
言葉の使い方が
なんか秀でてるというか
凄かった。
久しぶりに本を
最初から最後まで読むことが出来た。
何度も読みたくなる本だなっていうのが
一番の感想。
前半の、手記と対話も
本当に何度も読みたくなります。
読むだろうなって感じ。
小説は、
(´ω`)深くて
文章に透明感があるような
でもぐさっと来る表現
刺さる表現もあって
うーんとにかく透明感のある物語
だけど暗さもある。
読めて良かったなな一冊になりました。