私は甘い物が大好きで
毎日300kcal前後は食べています。
一体何個食べただろうか、、

けど、インフルをきっかけに
おやつへの欲求がなくなって6日目。
アイスは2回食べたけど
あれだけ毎日食べていたチョコやお菓子を全然食べてません。
それで気づいたことをいくつか。
これは相当気分が良い!
普段なら朝は目や頬がパンパン浮腫んで
夕方になるに連れやっとスッキリする時が多いんだけど(遅、、)
お菓子を食べてなかったら(多分少食のせいもある)こんなに一日中同じ顔でいられるなんて嬉しい
たまーにお菓子断ちをした時に必ず思うこと。
頭がラクなんです!!!
不思議!!!!
「今日は何を食べようかな〜」
って考えることも楽しみではあるんだけど
その必要がなくなる
「お菓子」について考える時間がスッポリなくなると
気持ちがスッとする。
意外にストレスになっていたことに気付かされます。
この感覚は不思議!
たしかに毎日チョコを食べても
チョコは美味しいです。
けど、私の体が300kcalほど毎日たっぷり必要としてるか?というとそうではないみたい。
惰性で食べていることが多いのだと
今回も気づかされました。
体にも気持ちにも
食べないメリットが結構あるみたい。
だから、このまましばらく、本当に食べたくなるまで食べるのをやめてみます
今はまだ食欲もそんなにないから良いけど
体調が戻っても
甘い物は本当に食べたい時だけにしたいな

習慣になっていたことをスパッとやめてみると
意外な発見があるから面白い
とか言いつつまたドカドカ食べる日に戻っていく可能性も大。笑
