今日は3歳の娘の知育教室の年度始めでした。
今年度の四月から幼稚園が始まる為、知育教室は午後から授業受けることになりました。
娘いれて3人のお教室なんです。
知育教室選びは、少し不思議な事を言ってしまいますが、運命を感じて決めました。
実は、上の息子の時からお世話になっている知育教室なのですがその存在を知らなくて、入会シーズンだけ来る営業さんからチラシを貰ったのが、丁度、息子が一歳の頃だったんです。
一歳から通える知育教室の存在を知ったのは運命的でした。
近くで知育教室は2つあったのですが、もう一つは、調べたり体験する事すらしなかったです。
田舎なので、そんなに沢山知育教室はないですが、引っ越しをしても引っ越し先に同じ系列の知育教室がある事にも運命を感じました。
何か、その知育教室に行く事で待ってる未来があるような気がしたのです。
非科学的ではありますが、直感です。
家庭保育園の教材がまともに使いこなせず、放置してしまっていた矢先の事でした。
そのお教室に通うようになるのに、あの、ドケチ、いや、守銭奴、いや、財布の紐が硬い夫が全く反対しなかったのもやはり運命的なものを感じました。
娘を妊娠中には七田アカデミーの胎教教室に通った事がありましたが、それも偶然、妊娠6ヶ月のころ、見つけたんです。
胎教したり知育教室行ったりした成果はあったと確信はしています。
子育てで、まだそんなに困った事がありません。
生まれた時から子供と心が通じてるような感覚があり、0歳児とか、新生児でも会話できなくても言葉が通じるのか!と、感動した記憶があります。
さて、今日の知育教室で、うちの娘の小顔さがママ友さんにビックリされたのですが、確かにじゃがりこのパッケージで隠れてしまう顔ではあります。笑笑
話戻りますが、知育教室や習い事は、やっぱり、運命は大袈裟かもしれませんが、直感は大切だと私は考えています。
今、実は習い事をどうしようか悩んでいるのですが、子供は私の考えに賛成だと言ってくれます。
親の願望を押し付ける事だけはしたくないので、子供達の気持ちと、経済的な面とを照らし合わせて決めたいところです。
