今日はまたお父さん雷息子パワーかな?と思った事があった。

 

 

息子の事を忘れないよう記憶をエクセルに

 

書き止めていたが年が明けるとファイルが壊れて

 

しまったのか何らかの原因で開けられないという

 

メッセージが画面に出てはエクセル画面が

 

勝手に終了となり読めなくなったガーン

 

 

パソコンが得意なパパさんにも聞いてみたが

 

原因がよくわからずお手上げ状態になってしまった。

 

 

せっかく書き止めたものがすべて

 

パァパーショボーンになってしまった汗

 

とがっくりしていた。

 

 

もう一度思い出しながら作成するしかないか↓↓えーん

 

と思っていたところ今日なにげなく息子の記録を

 

書き止めたエクセルを開くと

 

あれだけ頑固に何度も拒否し固まり消えて

 

しまうエクセル画面が回復していた。

 

なぜ? 

 

なんで直ったんだろう滝汗!?

 

でも取りあえず良かったチョキチュー

 

 

今日もお父さん雷息子パワーで直してくれたかな?

 

と思った。

 

クローバー

 

 

 

「花束花束

 

上差しこの写真はお父さん息子が小学校5年生くらいの時のものだ。

 

 

旅行先の途中の「道の駅」で休憩している時に息子達が

 

お父さん赤ちゃん道端の花を摘んで遊んでいた。

 

そして

 

お父さん赤ちゃんママにお花のプレゼント~ラブ

 

 

と満面の笑顔で私に摘んできたお花をくれた。

 

きっとただただ母親に喜んでもらおうと

 

純粋な気持ちで花を摘んでいたのだろう。

 

この花を押し花にしておけばよかった、、と

 

今更ながら思うピンク薔薇クローバー

 

 

クローバー

 

子供は宝

 

あなた達は私の宝物だ。

 

でも私は一度も「宝物」と言ってあげたことは

 

なかったね。。。

 

 

それは「明日」があると思っていたから。。。

 

 

いつだってその言葉を言える

 

思っていたから。。。

 

 

「あなたは私の宝物お父さんキラキラ

 

って言ってあげたら嬉しかったよね。。。

 

 

クローバー

 

 

20歳に成人された娘さんへ向けて ある方の

 

母としての想いを綴ったブログを読んだ。

 

 

「もう一度

子育て出来るなら

もっともっと

愛情注いで育てたい

きっと母親なら

そう思うんやろな」

 

 

例え子供が元気に大きく育ったとしても

 

母親の子供への想いは古今東西変わらず

 

もう一度愛情を注ぎ 足りなかったと思う部分を

 

補いながら育てたいと思うのだろう。

 

クローバー

 

でもその我が子が今

 

ここにいないのであれば

 

なお更その想いは強くなる。

 

後悔だけが強く残る。。。

    

                        りんごちゃんりんごちゃんりんごちゃん