エチオピアの移動はとにかく大変でした!!
エチオピア内の移動は、公共バスか、ミニバン(乗り合いバス)、車のチャーターを利用することになると思います。
相場を知っておくことは大切です。
私も、エチオピアに入国する前に以下の方々のブログから情報をいただき、参考にしました。
とってもわかりやすい~。
★ 旅に出ない理由は無い「エチオピア旅のルート・移動情報」 ★
★ daiki55.com「エチオピア南部の少数民族巡りを徹底攻略!【まとめ】 ★

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
私のエチオピアの旅で辿ったルートの情報をまとめましたので、どなたかの旅の参考になりますように。
びっくり、25日間も滞在してました!!
アディスアデバ→メケレ→ワルディア→ガシェナ→ラリベラ→(ガシェナ→ガラガラ→ダバールダタバル→)ゴンダール→アディスアデバ→アルバミンチ→ジンカ→コンソ→モヤレ


アディスアデバ→メケレ (Adsis Abeba →Mekele)
【移動日】2015.4.26
【時間】早朝発で夜着
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】460Br
【その他】乗り心地のいいバスはこのバスだけだった。チケットは、前々日にマルカートのバスターミナル近くにあるバスのオフィスで購入。日程が決まり次第、早めの購入が良いとのこと(特に土日のチケット)。荷物はバスの下部スペースに係り員がいれる。チップ要求されるが払わず。地元の人も払っていない、というか地元の人には請求している様子がなかった。下車時には友人が私のバックパックを降ろしてきてくれたが、見知らぬおじさんが私のバックパックに手を添えている。決して持ってはいない笑。でも、チップを請求してきた。当然、払わなかったが、バスまで迎えに来てくれていたツアー会社のスタッフがチップを払っていた。
メケレ→ワルディア(Weldiya→Mekele)
【移動日】2015.5.2
【時間】6:30→13:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】80Br
【その他】メケレの次の目的地はラリベラだったが、直行便は公共バスもミニバンもないとのこと。そのため、ワルディアで乗り換える必要があった。チケットはバスターミナル横のチケットオフィスで前日に購入。窓口外にいる地元人に聞くとバス関係者っぽくても正規の値段に上乗せした金額を言ってきた。
ワルディア→ ガシェナ(Weldiya→Gashena)
【移動日】2015.5.2
【時間】14:00→16:00
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】 50Br (約300円)
【その他】メケレからのバス下車から、ワルディアのバスターミナルまでトゥクトゥクで2,3分。値段は忘れてしまったけど、ボッタクリドライバーいるのて注意。ワルディアからラリベラ行きの公共バスは63Br、ミニバスは150Brとのこと。公共バスはやはり早朝発1本のみ。ミニバスは詳細不明だが、午前中のみとのこと。ワルディアに到着してすぐにラリベラ行きのバスを探し、案内されるが値段が高い。話しを勧めるにつれて結局「ない」と言い出す始末。そのため、ラリベラ最寄のガシェナ経由してを向かうことにした。結果論だけど、メケレからのバス下車直後に寄ってきた客引きの「ラリベラ行きミニバス150Br」に乗ればよかったと後悔。でも、そのミニバスが本当にスムーズに行ってくれたかはわからない。
しかし、結局同日中にはラリベラに辿り着けず、ガシェナで1泊することになってしまった。
このガシェナは本当に曲者ぞろいの街なので要注意。
ガシェナ→ラリベラ (Gashena→Lalibera)

【移動日】2015.5.3
【時間】2時間ほど。悪路。未舗装であるため、バスは揺れ、土埃が舞う。
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】30Br(約180円) 降ろす際に荷物チップの請求あり。
【その他】ワルディア6:00発ラリベラ行きの公共バスに乗った。朝食休憩のためガシェナに停車。満員の場合乗れない可能性もある。バスには冷房がないので窓が開けられているが、超満員なのでとても暑く、車内にも土埃が舞うためなかなかハード。
ラリベラ→ガシェナ(Lalibera→Gashena)

【移動日】2015.5.6
【時間】6:00→8:30
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】35Br(約210円)
【その他】ラリベラから到着した公共バス内で前日に購入。バスステーションでチケット購入を試みるがチケットオフィスは見当たらず、声を掛けてきた若者に相談するとラリベラ行きはない、と言われた。意図不明な嘘をつく人が多い...
ガシェナ→ガラガラ?(Gashena→Gergere?)
【移動日】2015.5.6
【時間】??
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】20Br(12Br+荷物代8Br) (120円)
【その他】ワルディア発ゴンダール行きの公共バスに乗りたかったが、色々な人に翻弄され結局逃してしまう。終いには、仲間内でケンカしだす始末。とにかくガシェナを離れることにした。
ガラガラ?→(ダブラタブラ?→)ゴンダール (Gergere→(Debre Tabor→)Gorder)
【移動日】2015.5.6
【時間】??→19:00
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】200Br(約1200円) 荷物代込み
【その他】ゴンダールまで直行との約束だったが、途中の比較的大きな街・ダブラタブラでミニバスの乗り換えさせられた。その後は、途中途中でお客さんを拾いながらの移動だったため、ゴンダールに到着した時にはすっかり暗くなっていた。バスをおりるとたくさんの人に囲まれるので、スリに要注意。危害を加えてくるわけではないが、雰囲気は悪い。街は停電中で薄暗く、怖かった。
ゴンダール→アディスアデバ (Gorder→Adis Abeba)

【移動日】2015.5.10
【時間】??
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】435Br(約2,610円)
【その他】前日にバス会社のオフィスでで購入。アディスアデバ到着後、マルカートのバスターミナルからピアッサ地区までタクシー5人で200Br。徒歩だと40分くらいの距離。
アディスアデバ→アルバミンチ (Adsis Abeba →Arba Minch)

【移動日】2015.5.11
【時間】6:30→14:40
【移動手段】公共バス 1st class pubric bus
【料金】145Br(約870円) 荷物上げるとき降ろす時にチップ請求あり 5人で20ずつ支払い
【その他】チケットは当日、バスターミナルの窓口で購入。ピアッサ地区の宿からバスステーション(マルカド広場)までタクシーで5人で250Br。タクシーは宿にて前日に手配。
アルバミンチ→ジンカ (Arba Minch→Jinka)

【移動日】2015.5.13
【時間】6:15→12:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】90Br(約540円)
【その他】コンソで休憩あり。カイヤファールにいく場合もこのバスにのる。その場合、事前に運転手に伝えておき、停めてもらう必要がある。
ジンカ⇔カイヤファール (Jinka→Keyafer)

【移動日】2015.5.14
【時間】1時間くらい
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】行き20Br(約120円)、帰り30Br(約180円)
【その他】行きはジンカのバスターミナルから、帰りはロータリーからミニバスをつかまえた。帰りのミニバスは確かに新しい車で1st Classなんて書いてあって見せ付けられたが(写真のミニバス)、地元人は20Brで乗っていた。
ジンカ→コンソ (Jinca→Konso)

【移動日】2015.5.17
【時間】9:15→12:15
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】70Br(53Br+荷物代17Br) (約210円)
【その他】事前にチケットオフィスで確認していた値段よりも高いことに加え、最初の提示額75Brからの交渉。地元の人も同額を払っていたので妥当だったよう。
コンソ→モヤレ (Konso→Moyale)
【移動日】2015.5.18
【時間】6:00→13:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】130Br+荷物代30Br (約960円)
【その他】バス内で料金支払い。荷物代は有無を言わさず請求、支払い。前半は未舗装で悪路。昼急休憩後からは、舗装された道路を走行する。
この記事を書くに当たって、改めて地図で見たら、
「たったこれだけの距離なのに・・・あの苦労は・・・」
と、また怒りが沸々と湧いてきます笑
最後に、私のエチオピアを旅しての移動のポイントをまとめます。
【移動のポイント】
・安い公共バスは早朝1本のみ。長距離移動の場合は公共バスの利用が一番スムーズ。
・公共バスに座席指定がある。しかし、南部の場合は関係ないとのこと。指定の座席どおりの良い席に座りたい場合、バスステーションの開門に合わせていくことが望ましい。
・ミニバスでの長距離移動の場合、午後発を見つけることは困難。
・ミニバスの交渉をする場合は、必ず運転手とする。取り巻きがチップ目的で、「あぁでもない、こうでもない」と口を挟んできて交渉がややこしくなる。
・すぐばれる嘘、意図不明な嘘、をつくひとが多いので交渉は注意が必要で、大変。
・荷物代のチップは、荷物を上げるときも降ろす時にも請求してくることがある。
・お金を多めに払うことでスムーズに移動することはできるかもしれない...
・途中の休憩は少ないので、その都度トイレに入った方がよい。また、何もないところでのトイレ休憩もあるので心して。。。青空トイレです!
以上、エチオピアの移動のまとめでした。
思い出せば、未だに怒りが沸々と湧いてくるエチオピア。
それなのに、エチオピアの記事をいっぱい書いちゃう私は、エチオピアが好きなのかもしれない。笑
これから旅行する方の参考になりますように。
エチオピア内の移動は、公共バスか、ミニバン(乗り合いバス)、車のチャーターを利用することになると思います。
相場を知っておくことは大切です。
私も、エチオピアに入国する前に以下の方々のブログから情報をいただき、参考にしました。
とってもわかりやすい~。
★ 旅に出ない理由は無い「エチオピア旅のルート・移動情報」 ★
★ daiki55.com「エチオピア南部の少数民族巡りを徹底攻略!【まとめ】 ★

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
私のエチオピアの旅で辿ったルートの情報をまとめましたので、どなたかの旅の参考になりますように。
びっくり、25日間も滞在してました!!

アディスアデバ→メケレ→ワルディア→ガシェナ→ラリベラ→(ガシェナ→ガラガラ→ダバールダタバル→)ゴンダール→アディスアデバ→アルバミンチ→ジンカ→コンソ→モヤレ


アディスアデバ→メケレ (Adsis Abeba →Mekele)
【移動日】2015.4.26
【時間】早朝発で夜着
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】460Br
【その他】乗り心地のいいバスはこのバスだけだった。チケットは、前々日にマルカートのバスターミナル近くにあるバスのオフィスで購入。日程が決まり次第、早めの購入が良いとのこと(特に土日のチケット)。荷物はバスの下部スペースに係り員がいれる。チップ要求されるが払わず。地元の人も払っていない、というか地元の人には請求している様子がなかった。下車時には友人が私のバックパックを降ろしてきてくれたが、見知らぬおじさんが私のバックパックに手を添えている。決して持ってはいない笑。でも、チップを請求してきた。当然、払わなかったが、バスまで迎えに来てくれていたツアー会社のスタッフがチップを払っていた。
メケレ→ワルディア(Weldiya→Mekele)
【移動日】2015.5.2
【時間】6:30→13:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】80Br
【その他】メケレの次の目的地はラリベラだったが、直行便は公共バスもミニバンもないとのこと。そのため、ワルディアで乗り換える必要があった。チケットはバスターミナル横のチケットオフィスで前日に購入。窓口外にいる地元人に聞くとバス関係者っぽくても正規の値段に上乗せした金額を言ってきた。
ワルディア→ ガシェナ(Weldiya→Gashena)
【移動日】2015.5.2
【時間】14:00→16:00
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】 50Br (約300円)
【その他】メケレからのバス下車から、ワルディアのバスターミナルまでトゥクトゥクで2,3分。値段は忘れてしまったけど、ボッタクリドライバーいるのて注意。ワルディアからラリベラ行きの公共バスは63Br、ミニバスは150Brとのこと。公共バスはやはり早朝発1本のみ。ミニバスは詳細不明だが、午前中のみとのこと。ワルディアに到着してすぐにラリベラ行きのバスを探し、案内されるが値段が高い。話しを勧めるにつれて結局「ない」と言い出す始末。そのため、ラリベラ最寄のガシェナ経由してを向かうことにした。結果論だけど、メケレからのバス下車直後に寄ってきた客引きの「ラリベラ行きミニバス150Br」に乗ればよかったと後悔。でも、そのミニバスが本当にスムーズに行ってくれたかはわからない。
しかし、結局同日中にはラリベラに辿り着けず、ガシェナで1泊することになってしまった。
このガシェナは本当に曲者ぞろいの街なので要注意。
ガシェナ→ラリベラ (Gashena→Lalibera)

【移動日】2015.5.3
【時間】2時間ほど。悪路。未舗装であるため、バスは揺れ、土埃が舞う。
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】30Br(約180円) 降ろす際に荷物チップの請求あり。
【その他】ワルディア6:00発ラリベラ行きの公共バスに乗った。朝食休憩のためガシェナに停車。満員の場合乗れない可能性もある。バスには冷房がないので窓が開けられているが、超満員なのでとても暑く、車内にも土埃が舞うためなかなかハード。
ラリベラ→ガシェナ(Lalibera→Gashena)

【移動日】2015.5.6
【時間】6:00→8:30
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】35Br(約210円)
【その他】ラリベラから到着した公共バス内で前日に購入。バスステーションでチケット購入を試みるがチケットオフィスは見当たらず、声を掛けてきた若者に相談するとラリベラ行きはない、と言われた。意図不明な嘘をつく人が多い...
ガシェナ→ガラガラ?(Gashena→Gergere?)
【移動日】2015.5.6
【時間】??
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】20Br(12Br+荷物代8Br) (120円)
【その他】ワルディア発ゴンダール行きの公共バスに乗りたかったが、色々な人に翻弄され結局逃してしまう。終いには、仲間内でケンカしだす始末。とにかくガシェナを離れることにした。
ガラガラ?→(ダブラタブラ?→)ゴンダール (Gergere→(Debre Tabor→)Gorder)
【移動日】2015.5.6
【時間】??→19:00
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】200Br(約1200円) 荷物代込み
【その他】ゴンダールまで直行との約束だったが、途中の比較的大きな街・ダブラタブラでミニバスの乗り換えさせられた。その後は、途中途中でお客さんを拾いながらの移動だったため、ゴンダールに到着した時にはすっかり暗くなっていた。バスをおりるとたくさんの人に囲まれるので、スリに要注意。危害を加えてくるわけではないが、雰囲気は悪い。街は停電中で薄暗く、怖かった。
ゴンダール→アディスアデバ (Gorder→Adis Abeba)

【移動日】2015.5.10
【時間】??
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】435Br(約2,610円)
【その他】前日にバス会社のオフィスでで購入。アディスアデバ到着後、マルカートのバスターミナルからピアッサ地区までタクシー5人で200Br。徒歩だと40分くらいの距離。
アディスアデバ→アルバミンチ (Adsis Abeba →Arba Minch)

【移動日】2015.5.11
【時間】6:30→14:40
【移動手段】公共バス 1st class pubric bus
【料金】145Br(約870円) 荷物上げるとき降ろす時にチップ請求あり 5人で20ずつ支払い
【その他】チケットは当日、バスターミナルの窓口で購入。ピアッサ地区の宿からバスステーション(マルカド広場)までタクシーで5人で250Br。タクシーは宿にて前日に手配。
アルバミンチ→ジンカ (Arba Minch→Jinka)

【移動日】2015.5.13
【時間】6:15→12:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】90Br(約540円)
【その他】コンソで休憩あり。カイヤファールにいく場合もこのバスにのる。その場合、事前に運転手に伝えておき、停めてもらう必要がある。
ジンカ⇔カイヤファール (Jinka→Keyafer)

【移動日】2015.5.14
【時間】1時間くらい
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】行き20Br(約120円)、帰り30Br(約180円)
【その他】行きはジンカのバスターミナルから、帰りはロータリーからミニバスをつかまえた。帰りのミニバスは確かに新しい車で1st Classなんて書いてあって見せ付けられたが(写真のミニバス)、地元人は20Brで乗っていた。
ジンカ→コンソ (Jinca→Konso)

【移動日】2015.5.17
【時間】9:15→12:15
【移動手段】ミニバス mini bus
【料金】70Br(53Br+荷物代17Br) (約210円)
【その他】事前にチケットオフィスで確認していた値段よりも高いことに加え、最初の提示額75Brからの交渉。地元の人も同額を払っていたので妥当だったよう。
コンソ→モヤレ (Konso→Moyale)
【移動日】2015.5.18
【時間】6:00→13:00
【移動手段】公共バス pubric bus
【料金】130Br+荷物代30Br (約960円)
【その他】バス内で料金支払い。荷物代は有無を言わさず請求、支払い。前半は未舗装で悪路。昼急休憩後からは、舗装された道路を走行する。
この記事を書くに当たって、改めて地図で見たら、
「たったこれだけの距離なのに・・・あの苦労は・・・」
と、また怒りが沸々と湧いてきます笑
最後に、私のエチオピアを旅しての移動のポイントをまとめます。
【移動のポイント】
・安い公共バスは早朝1本のみ。長距離移動の場合は公共バスの利用が一番スムーズ。
・公共バスに座席指定がある。しかし、南部の場合は関係ないとのこと。指定の座席どおりの良い席に座りたい場合、バスステーションの開門に合わせていくことが望ましい。
・ミニバスでの長距離移動の場合、午後発を見つけることは困難。
・ミニバスの交渉をする場合は、必ず運転手とする。取り巻きがチップ目的で、「あぁでもない、こうでもない」と口を挟んできて交渉がややこしくなる。
・すぐばれる嘘、意図不明な嘘、をつくひとが多いので交渉は注意が必要で、大変。
・荷物代のチップは、荷物を上げるときも降ろす時にも請求してくることがある。
・お金を多めに払うことでスムーズに移動することはできるかもしれない...
・途中の休憩は少ないので、その都度トイレに入った方がよい。また、何もないところでのトイレ休憩もあるので心して。。。青空トイレです!
以上、エチオピアの移動のまとめでした。
思い出せば、未だに怒りが沸々と湧いてくるエチオピア。
それなのに、エチオピアの記事をいっぱい書いちゃう私は、エチオピアが好きなのかもしれない。笑
これから旅行する方の参考になりますように。












