初トーナメントのプレッシャーとコース対策 | ゴルフ坊主【筒康博】のブログ

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プロコーチ・フィッター・クラフトマン。
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仕事でヘロヘロながら、

ロッテ葛西に練習ちょこっと行った、マッスルさん。

8月3日決勝大会が開幕する
『DOCUS CUP』トーナメントに参戦します!
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一緒に練習に行けず、練習ラウンドもせず。

しかも、昨日のコース対策

アウトスタートのため、このブログで再アップしますm(_ _)m
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試合に出るプロ達は、何百倍も準備をしている分

結果を出さなければいけないプレッシャーがありますが、
今回の我々は知らないことだらけで臨むプレッシャーがあります。
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1番。

アウトスタートの方が振り切って方向性を出すマッスルさん向きかも。
右の林だけ注意して、ドライバーかスプーンでカラダを解しながら短い番手で2打目を打つ作戦が高いです。ショートしてバンカーに入れない番手選びに細心の注意を払いながらになります。
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2番。
狙いは両グリーンの間。通常なら楽にピンを狙えますが、競技ゴルフは何が起こるか?読めないほどカラダが変わります。
グリーン右横からチップショットが打てれば…くらい
謙虚な気持ちで臨みます。
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3番。
ここで今日のショットの調子がはっきりするはずです。
新調した『MIRAI GOLF TINIT』が火を吹けば、2オンは楽勝ですがグリーン左のOBが非常に効いているので
簡単にバーディーは取らせてくれないでしょう。
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4番。
もしティーショットの調子が悪ければ難易度の高いホール。
左右にペナルティーがあるのでとにかく広い幅が使える番手でティーショットクラブを選ぶことになりそうです。
幸い距離がないので、ハーフトップで飛ばなくてもOKなイメージになると思います。
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5番。
よほどの事がない限り、ドライバーで打つと思います。余計なハザードを越したいので。

ここの罠はグリーン奥から傾斜がきつそうなので、マッスルさん得意のパターが決まってくれる展開になって欲しいです。

2次元で見る限り、アウトで良いスコアが出ることが優勝の条件かもしれません。

グリーンもピン位置や乗った場所で難易度かなり変わりそうなので、朝の練習グリーンでラインとタッチを確認する必要ありそうです。