アメンバー申請希望の皆様に「改めてお知らせ」です
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今年もついに
テーラーメイド新製品
「R1ドライバー」発表されました
ロフトが8~12度まで可変出来る
「ワンロフトスタートの夢のクラブ」と取り上げられていますが
なんと言ってもこのヘッドカラー
名前は「不吉な13は使わないはず」と予想していましたが、
このデザインは全くの予想外

超~斬新

「ガンダム度?」更に加速
早速打ってみます
確かに構えると「不思議と普通に見える」
「特に違和感なく構えられる」
のがビックリです

「カラーリング効果もプロダクト性能」が【僕の持論】ですが、
ヘッドシェイプ締まった印象ですし
クラブも長く感じません打感はR11以降と同系の
「ロースピンなソリッドな初速感」
が踏襲されている印象です

R9シリーズまではスピン量を確保しながらの重量調整やアングル調整のプロダクト提案でしたが、R11そして

今回のR1ドライバーでは

「低スピンヘッドなので、スウィングやヘッドスピードに合わせて【最適ロフト】で飛ばして下さいね」
との主張・提案を感じました

何故か市場では
「ロフトは9.5度がカッコイイ?」的な【定説】が残っていて

ついつい「見栄はったロフト選択」で性能を活かし切れないゴルファーが多いのも事実です。
「ワンロフト」スタートなら
仮に12度で使ってもそれは
「可変調整のひとつ」
とゴルファーも割り切れて本来の適正スペックで使う事に抵抗起きない事でしょう

基本性能も
あまりディープに見えないながら

強いロースピンライナーが出るのは不思議な感覚がありました

トルクレンチも回し易くなりましたし、今年も「カチャカチャ市場」は
テーラーメイドがリードしそうです



(ちなみに、R9シリーズ以降のネックスリーブは互換性なくなりました

調整幅が変わった為です
)iPhoneからの投稿







