今年も?
僕のアタマの中は勿論
【実質的技術論】や
【実践的練習方法】など
随分新しいものが出来ました!
勿論それは、
今年発足した【葛飾スクール】をはじめとする
我が師・後藤修先生のご指導のもと
プロに教える高度な技術論を
「どうやって誰でも出来うるものに噛み砕くか」の工夫と
膨大なアマチュアの傾向やデータに基づく【大きな重要経過】とも言えます。
元々後藤先生の教えには
「スウィングの複雑な動きをカラダで覚える為の」
様々な体操やトレーニングがあり、
今もなお新しいものが次々に生まれています。
と言っても、
どの種目も初めての方やあるレベル以上のゴルファーでないと中々主旨に沿った動きは出来ません。
(だから、プロですら解決出来ない事を解決・復活・進化させる伝説のコーチなんです!)
その理論を
「難しいからやらない」ではなく
その為の準備として
「もっと初歩的なものからやろう」
が、僕の基本的な方針です。
色々考えた結果、最近
「連続写真のある弊害」を見つけました。
既に【後藤先生のスクエア打法】には
「スウィング写真のある一場面」
を実質的には排除したスウィング作りをしています。
が、
「ここも排除した方が良いのでは?」
という、ある場面に対する名称があります。
例えば
「チャー・シュー・メン」のリズムでは、
【実際には打たない】のに少し似ているものなんですが、
今ここでそれを言ってしまうと
「衝撃の発表」になってしまいそうです。
事実、検証を充分にした上での実践で
「実際のスウィング」ではかなり効果がありましたが、
今はまだ伏せておきます。
生徒さんには
「いらっしゃればお話」しようと思いますが、
実は【他のスポーツなら当たり前】
とも言える事です。
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