【昨日の続きです】
後藤先生曰く、
「春先に或るスパイグループが私をスクールに呼んだが、
私は【絶対に解けない罠】を仕掛けた。
勿論、わざとそうした訳でなく
【成り行き上そういう形になった】
のだが、
(破門のスパイなど呼ばずに)
地方スクールがきちんと【土下座して継続していれば】解決させていたが、そんな人間の相手などしているほど私は暇ではない。
結論から言えば、
【このクラブ・シャフト問題】は
私以外には決して解決出来ない、と断言する。
笑う者は笑えばいい。
早ければ来年に、遅くても数年後には答えが出る。
早くも?パターの規制も始まった。
ケガ防止のトレーナー対策か?
それも絶対に無理。
【間違った対策】は内臓へと咎めが来る。
昔の【分かったつもりの元生徒】も同じ。
【むしろ癌】になるだろう。
全員根本的に分かっていない。
私の所(アタマ)にはある。
【使いこなす方法】すらある。
筒の所へスパイしたり、
【子分の雑魚】がスパイしても絶対に無理。
仮に大御所プロであろうと、
全員【私にアタマを下げて】
一から習いに来るしかない。
このブログ自体・筒の捏造だと考える
【オメデタイ連中】もいるようだが、それも結構。
必ずシャンクやイップス・内臓疾患や原因不明の病気や事件・事故を引き起こす。
こんな私をゴルフ界は笑うだろうが?
【それ】も結構。
当のツアー選手には
【既に限界】の者もいるのではないか。
味方の読者の皆さんは
【真意や中身の一部】を理解しているようで、だからこそ
プロではなくアマチュアのゴルファーに期待してここに載せている。
【葛飾スクール】すら公募していないし、売り込む気は私は全くない。
しかし、
【ヒントだけ盗もうとしても】
問題は絶対に解決出来ない。
しかし、【必ず直す対策】【予防策】を既に私は持っているし、
【これからも次々に開発する】
とだけは宣言・断言させてもらおう。」
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