今回のキャノンオープンは
非常に見所が多いTV録画観戦でした
最近ドローヒッターになって好調の池田選手
元ドローヒッター?の石川選手
天性のドローヒッターの手嶋選手が
奇しくも最終組でした
まず触れておきたいのは、
「キャノンならでは」の
ファンサービス・チャリティーの素晴らしさです
ギャラリーにとっての
「選手との近さ」は格別でしょう
さて本題の優勝争いですが、
今回は非常に興味深い場面を観ました。
【その1】は17番の池田選手・手嶋選手のパターです
打った後の二人の仕草がとても気になりました

余談ですが、いつも僕の録画観戦は
「結果のみTwitterで確認している程度」で
誰が何番でどうなった?など
【予備知識ないまま】
放映中のように観ているのですが、
…の前に、
池田選手は15番でトラブルになるのですが
ドローヒッターが誰でもぶつかる?
「左フックの典型的なミス」
が出ました。
しかし、
「無難に収めた」
「振り切りた」のは
17番のパター「後の仕草にある」
と僕はみています。
ひっぱるツモリは全くありませんが

時間も写真も足りないので
続きは明日



(
池田選手の「OO大将キャラ?」は早く卒業して欲しい所です
とても【素に見えない】のは
僕だけでしょうか
)iPhoneからの投稿









