「ぶん投げ」られるか? | ゴルフ坊主【筒康博】のブログ

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今回は、

最新の【後藤修先生曰く】を

お届け致します。


えずれ後藤先生自身の言葉(月刊?)で色々と振り返る予定だそうですが、
「筒のブログは日刊だから先にやっていいよ」
との理由でアップします。



[後藤先生曰く]

スウィングの考え方が狂ってくると、
クラブ(シャフト)選びが狂って来る。

だけならまだいい。

本人(そのプロ)が悪循環を続ける事でイップスなどのスランプになるだけ?だからだ。(最近はシャンク大会?)


しかし現代は、わざわざ
【狂った打ち方をレッスンする者】がいる。

だけでなく、
【狂ったスウィング用のクラブをテストさせ・推奨する者】すらいる。

それが私の元生徒なら、私は絶対に許さない。


昔、ジョニーミラーという選手がいて彼の全盛期、
所属メーカーのあるクラブが、自分には決して使えない駄作?として
その会社の(社長室?)窓から放り投げてしまったとか。


いや、それは誇張された話かもしれないが一流プロにとっては武士の刀同様に、【ナマクラ】は決して使えない。

だけでなく、狂ったクラブやスウィングは【自らを再起不能にする事】もカンで分かっている。

のはずが、【次々と改悪されている】と私はみている。

また、【改悪】と【狂ったスウィングや考え方】が完全にセットになってしまっている。

どころか、「フェアウェイより易しいラフ」等のコースセッティングと手を組んで?大バーディー合戦になっている?

私は決して良い事とは思わない。


そんな【狂った方程式】でツアーが活況になるか?と言えば、
既に雷など天候不順・短縮などの「運の悪さ」が出ている、と見る。
いや、もっと科学的な(求雷性?)被害もあるかも知れない。


では我が後藤塾は、
「幾つかの使いこなし」を既に開発・実践している。

新しいモノに対する「追加の使いこなし」が必要になるのだ。

だから私は、筒やこのブログに対する【抵抗勢力?】があっても、なるべく原稿を遅らせたかったし、
ボタンの掛け違いにもさせたかった。

また【新たな改悪】に迷惑するのは、
私の生徒やアマチュアの皆さんだからだ。



そんな【カンも無い青二才】や
【狂った行動の者】には、


「週刊誌でクラブを語る資格も無いし、
そもそもテストする資格がない。」




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