現在、G-XX・ゴルフ坊主は
「後藤修主催・後藤塾の【現】門下」を今まで以上に前面に出して活動しております。
そんな中、生徒さんはというと
「後藤先生は知っていたけど今まで習う機会がなかった。ブログの経緯を見て習いたいので宜しくお願いします。」
「実際に後藤先生に習う事が出来て本当に良かった。【他では教えない】内容も聞けて嬉しいやらビックリやら。」
「今まで誤解していた情報が整理出来そう。確かにスクエア打法は難しいけど、ゴルフってだから面白いんだと思う。」
「コンビニ系レッスンの【その場限りの口当たり】には、そろそろウンザリしていた。シングルになると、何処に行っても欠点をあまり指摘してくれないので困っていたが明確な課題をもらえて良かった。」
「知人の紹介でクラブを握りましたが、3ヶ月後にはドライバーが真っ直ぐ当たるようになりました。同じ時期にはじめたお友達に比べて練習の頻度も少ないですが、楽しくなってきました。」
が、【偽物かどうか】は、
裏工作や捏造などしなくても
「ゴルフの神様が画を描く」が
我が師・後藤修先生の考えですし、
後藤塾公式サイト
http://www.h3.dion.ne.jp/~gotojuku/
をご覧頂ければ、
後藤修先生【本人の言葉】ですから
「これをウソだと言っても何の意味もない」事です。
話は変わりますが、
ある「ゴルフスウィング理論協会・団体」がアメリカにあって、
破門でも追放でもない
【現協会公認インストラクター】が誌上レッスンした折、
「お手本の写真が我々の理論通りではない」
と厳しく追求したとか。
その後、そのインストラクターは協会・団体の【公認資格を剥奪】された上、
「二度と理論を名乗ってはいけない」
になったそうです。
こちらの話は、かなり前に提出した写真を確認せずに放置した協会側にも問題等もあり、まだ未解決ですが
「自らの技術に対する管理の厳しさ」には一定の理解が出来る話です。
後藤塾でも、つい最近
ある公認インストラクターを名乗る現生徒が我が師に断りもなく
先生の生徒であるプロのスウィングに必要の無いチェックを入れて「大厳重注意・一から再入門」になる事件がありました。
偽物ではない【現生徒】でさえ、
「この厳しさ」なのです。
「虎の威を借る狐」や「生徒のフリ」
など【絶対に許さない】我が師の
後藤理論は、
その「厳しさの上」に
【因縁力】【神通力】【気合い】だけでなく
成り行きを「神様」に委ねながら
(亡くなった新田先生も見ているはずです)
合理性・幾何学性の追求をして
「何とか上達と健康が手に入れられないか?」
の対策や実践を日々生み出そうとしていますし、
僕は「正しくも難しい問題」を
何とか噛み砕いていくつもりです。
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