我が師・後藤先生は、
「新潟上越の工藤スクールは数人の大将気取りの者達中心のレヴェルの低い集まり。
その人間性は、私が直に行って確認している。
だが、それはこの地域の【一部の人間達】で、
本来この地域を私は有望視していた。
筒は私の元で修行中だが、実際にその【志を支持する者達】もちゃんといる。」
それが【G-XX上越】です。
既に始まっていますが、
「何処でいつ開催か?」は今の所は隠してありますし、新しい顔ぶれの方々です。
(参加の皆様お疲れ様でした!)
後藤先生
「彼らはこのブログを日々チェックして、批判のネタにしているだろう。
別の生徒からも少し聞いているが、彼らには私の事もスクエア打法の骨子も何にも分かっていない。ただ虚勢を張るだけのデタラメなシロウト。
何故なら、工藤の教えは【ただの生活の知恵以下】で、工藤の破門・永久追放後の【技術の更新や訂正】を全く知らないし、そもそも彼らの【大問題点】を私は教えずに終わったし、筒のブログにも隠すように言ってあるからだ。
その代わり、【筒の生徒】には、
各重要問題を伝えてあるが(笑)。」
このブログの読者の皆さんは、不思議に思うでしょう。
「何故」か?
後藤先生
「彼らは私のコラムや言葉を待っている。
今、彼らは【必死に】口当たりの良いスコアを出しにいっているだろうが、そもそも【必死=必ず死ぬ】の言葉が私は大キライだ。
筒のブログの事もねつ造だと【必死】に抵抗し、周りを巻き込んでいる彼らには、いずれまた【何か】起きるだろう。
工藤は何も分からないまま私の所を破門・永久追放になっているのだから、各重要問題や病気の正しい直し方・予防は出来ない。
本来、私を批判するなら他流派に移ればいいはずなのに、わざわざビデオに出た【古くてつまらない自慢話】や、
私の理論を薄っぺらく持ち出すのは、私の【最新の戦術や対策】が欲しいからで、今のまでの経緯も全てコレで割り切れる。
特に、工藤を呼んだ主催者の行動はまるでスパイだったし、特にその中の一人は【人相】も【目つき】も【スウィング】もヒドかった(笑)。
アレでは【練習場ネット事件】も起こすだろうし、【ハンデ36以下の自説】に付き合わされている周りの人間も大変だろう。」
間違ったアタマの人間(マイナス)が、
間違った対策や行動(マイナス)をすると
「成果が出た!」(プラス)
になる(大騒ぎ?)事がゴルフにも(?)一時期あります。
では何故後藤式で【その方法】を取らないのか?
改善すると(プラス)掛け合わせるモノがプラスにならない限り「かえってマイナスになる」ばかりか、
それぞれの「マイナス要素」を大きくしないと【成果が続かない】為
改悪し続ける事に【必死】になるからです。
(と言っても、【後藤式・コース用対策】は幾つもありますが)
こんな話さえ、【必死】に批判するでしょうが、
僕には【G-XX】【葛飾後藤スクール】もありますし、
(後藤塾世田谷スクールもあります)
「経緯を知っている」
沢山の【全国の読者の皆さん】がいますし。
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