【後藤式スクエア打法】では
「生身の人間」が行う以上、どんなに良い工夫や練習でも
【中長期で正しく技術を身に付ける】
ための注意点や趣旨の確認が重要と考えています。
後藤先生は、
「私の師である新田先生は、必ず【追加の電話】を私に下さった。
どういう事かと言うと、
理論や練習の後に【ココは重要な所だから間違わないように】と再度確認をして下さった。だから私は自分の【本当の生徒】には、必ず【追加の電話・追加のレッスン】をする。
即ち、追加の電話も・追加のレッスンもない生徒は私の生徒ではない。
一度私を呼んだだけで「分かったつもり」の新潟上越スクールや、決して私から電話をしない【偽物】の工藤はインターネットでいくら捏造しようが私の生徒ではない。
そもそも私は工藤の電話番号を知らないし、工藤からも電話が来た事もない。
私には彼らに何の未練もない。
私が言いたいのは、
僅か一度きりや破門・永久追放の人間を【決して保証しない】という事。
勿論、イップス・シャンク・交通事故・あらゆる病気になっても私は知らない。
この道はそんなに甘くないし、卒業や分かったは【ゴルフの神様に対する冒涜】ではないか。
当時のジャンボ尾崎や中島でさえ、
「自分は間違っていた」 という事がいくつもあったのに、たかだか30代の【破門人間・追放人間】が分かる訳がない。
私でさえ現代のクラブの問題やスウィング技術の深みを今だ勉強している。
と言っても、工藤のように【インチキ理論】の研究などしないが(笑)」
当然ながら、
このブログ【ゴルフ坊主】も
「分かったつもり」ではないですが、
「偽物の人間」に「偽物」と言われるなら、それはそれで(本物という意味になるので?)有難く受け取りましょうか。
【そんな話】も
つい先ほど、後藤先生からの「追加の電話」の中でしていました。
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