ようやく・何とか27Hでの開催になった大会でしたが
大会主催者・関係者やギャラリーにとっては大変なトーナメントになってしまいました

勿論、選手も大変ですが

流石

有村選手は
優勝インタビューで「真っ先に」気遣いのある発言をしていました
やはり日本選手のエースです
ギャラリーの方もホッとしたと思いますし、
カットされた【賞金の寄付】は、
「決して当たり前ではなく」
素晴らしい事だと思います

【コーチの目】で観ると
好調選手の「共通点」は
カットの「ツモリでも」ストレート系だったり、
腕がカラダに振り遅れない
球際のカンが良い(運動神経?)
今週は日本人選手が沢山映りましたが、「【調子が良い人達】が沢山居た」の感想が強いです

一言で言えば、
「とにかく(欠陥が出る前に)腕が振れている」
なんですが

一方で、にも関わらず
テーピング・サポーター
巻いたり
【痛々しい映像】も随分目に入りました
普通アマチュアの場合
生徒がケガしたら「コーチはクビ」のはずですが、
健気に頑張る日本人選手達を観ると
不思議というか・心配になるのは
僕だけでしょうか…

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