今回は
人気・実力兼ね備えた
ポーラ・クリーマー選手
解説してみます
とかくファッションばかりが注目されがちですが、
親日家のようですし
性格も真面目で
負けず嫌いな印象画面からでも充分伝わります…

何故こんな話から
というと、
スウィングにおいても
生真面目な一生懸命さが見て取れるからです
また、
【アウトサイドイン】でお悩みの方には
参考&お手本イメージになるので
今回載せてみました
ご覧の通り
(フェアウェイ右端から)
ドローボールで「行きます!」
インサイドから【打つ意思】
強く感じます
フォームにも
【ヘッドアップ】したくないッ
【アウトサイドイン】は嫌ッ
【ドローで飛距離が欲しい】
【手打ちしたくない】…等々
ありありとしています
【いつものコメントと違う】と感じた読者の
方は

流石です…
【スウィングイメージとして】は
とってもイイんです?
どっかの誰かみたいに?
沈んで圧力かけるとか
前傾を体幹で保つとか
そんな【バカなコト】
考えていない事は

彼女の素振りを見れば一目瞭然です
(素振りでは上下動作ほとんどありません)
フィニッシュ見ても
【沈む意識】は

どう見てもないでしょう

残念なのは
【ボールから離れ過ぎ】の為に
沈まざるを得ないトコロです

野球で言えば、
【踏み込まず】に外角低めのボール球に無理やり手を出した形で

本当にもったいないです
【長い腕が詰まらないように】か?
【張りのある高い姿勢】のアドレスか?
【腰が泳いだ】ような?
飛ばない距離の取り方(若干カカト体重?アドレス)
誰か【もったいないと】伝えて欲しいですが。それ以外は?
意思が分かる
【教科書ドロー】です…



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