【五点直角理論】という基本
があります

カンタンにまとめると、ボールの飛球線対して【平行・直角】
にセットしたアドレスから
インパクトでも
顔の左側
左手の甲
右手のひら
左足
右足(右腰の前)は
直角であるべき
という【基本理論】なんですが

実際には肩のラインなど【平行に再現】
するべき箇所もあり…
レベル上がる程【無数にある】
チェック【理論・定義】です…

人間はロボットではないですし
フットワークや体重移動など
【前進動作】が入るので、
【再現感】の為のチェック
になります
理論の詳細は
テーマ別【後藤修先生のスクエア打法】
で改めてアップしますが、
今回は
【誰でもチェック・イメージ出来る】方法論として
アップ致します

よく、アタマが早く上がったり【ヘッドアップした!】は
日常?使われますが、実は
【顔だけ残しても上達しない】んです
【星印】のトコロには
【ヘッドアップ】のチェック
と同じ様に、
左右の肩
両ひざ
左靴の爪先に【顔があるツモリ】で

【それぞれの顔】が
ヘッドアップしないように

イメージしてみます
各パーツの【顔】が

インパクトを通過するまで

ヘッドアップすると
【開き】になる訳です
…はい

とってもキモチ悪いです
パンチ効いてます
【上の写真で】
インパクトをチェックします
各パーツが、【緑】=
正面で捉えたイメージ
あるのか

【赤】=
ヘッドアップの様な
開きがあるのか

見てみると
否が応でも
イメージ出来ると思います
ご自分でも

【開き易いカラダの部位】に
顔を
イメージしてみて下さい



スウィング解説にも使えます…



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