以前、【試打レポート】しました
アッタス3(サンジョー)
沢山の方にご覧頂き
有難うございます
読者の方から
先日レポートした
フブキKシリーズ
【比較レポート】して欲しい
とのリクエスト頂きアップ致します

…が、
まずはテーマ別になっている【試打&製品情報】
でそれぞれのレポート読んで頂いた上で

…と言っても【他社製品】ですので

それぞれメーカーの商品コンセプトやイメージしているプレーヤーや挙動が違う事を【前提の上で】の
比較レポートになる事をご了承下さいませ…
まず、アッタス3の【6シリーズ】とフブキKシリーズの【60】では
【カタログ値】で見ても
重量
トルク
キックポイント
マトリックス…等、
細かく見ると【かなり違う!】のですが一般には【粘り系】にどちらも分類されるケースが多いです…

OO系?の【分類の仕方】はちょっと分かりづらいと思いますが

全体的に
アッタス3の方がフブキKシリーズより【しっかり感】がある
印象で、逆に言えばフブキKシリーズはスゴく【勝手に仕事してくれる】オートマチック度が強いと思います

【a(アルファ)シリーズは中間?】
どっちが飛ぶの?系の【野暮な?質問】の答えにはならないかも知れませんが、
自分の振りの強さで飛ばしたい方は【アッタス3】
長さやタイミングで効率重視の方なら【フブキKシリーズ】
どちらか分からない方やどちらも意識しない方は【フブキa(アルファ)シリーズ】
合うかと思います
ただ、どのシャフトも

切り返しで【手元寄りにシナリ感じ】てエネルギーを貯めて
先端剛性の高さで【吹き上がりと左へのミスを防ぐ】タイプですので【粘り系に分類される】のかと?思います…

また、シャフトの重量や硬さがハードになると
それぞれのフィーリングの差が小さくなる事を付け加えておきます…



iPhoneからの投





