まず
アルバシャフト試打特集
【トビラ】僕のフォロースルー写真をご覧下さい
ポイントは【左肩の形】です
コレは

良いスウィング部品ではなくて、
【一種のアオリ】の形なんですが
この部品は【丸いほど優秀】なんです
僕の場合、イカリ肩の【素質の無さ】がベースにあるのですが
…に比べると
中嶋プロのアプローチ写真
丸い両肩
のスゴさ
低くではなくて
落とすのでもなくて
もちろん【沈める】でもなく
丸くです
ニクラウス氏は
今回の【アルバ試打シャフト特集】の
編集後記として?
僕が言いたい事は
【合わないクラブで良いスウィングする事】は

とても難しいという事なんです
一番上の【僕のインパクト写真】は自分のクラブで打っているモノで

普段の姿勢より肩が丸い事が分かると思います
一方、アルバの写真は
試打シャフト
に【無意識にクラブに合わせて】いる為
肩を持ち上げてアジャストしています…
週刊GDの中嶋プロの写真は、
【合っているクラブ】だけでなく!
【スウィング】&【素質】の融合があるのですが

たかがアイアンシャフトでも

スウィングは【良くも悪くも】影響あるんです
インパクト前後の【正面写真】が一番分かり易いですが
皆さんはどうなってますか

【角張った両肩】または【左肩】だったら
スウィング技術か?
クラブがオカシイかも知れませんよ…【イイ球が出る=良いクラブ】とは
限りませんから…



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