
初開催のコンペ参加者の要望もあり
読者の皆様にも参考の為に
新潟上越スクールのエース
高村さんを
特別編
【写真で解説!】します
改めて公言しますが
なぜ飛ぶと有利か

それは
2打目が近くから打てる

=
より精度が高い番手で打てるので
スコアが良くなる
だから飛ぶ方がイイ
のですが、
この生徒さんの特長はシニアながら

ほぼ男子プロレベルで【飛ばしをスコアに繋げるゴルフ】を狙っているプレーヤーのひとりです

毎日居酒屋オリエントを切り盛りしつつ

淡々と飄々としたゴルフは皆様にも参考になるでしょう
本来コーチとしては

本人の技術的な弱みや課題をさらすのは

余り戦略的ではないので随分引き延ばしましたが

ほぼ今後の改善のメドが立ちましたし
本人がアナログ人間であまり見ないので
アップになりました
基本的に僕は
首のつけ根からクラブヘッドまでを【半径】と呼んで説明する事が多いのですが、
当たり前ながら長身で手足が長いと【大有利】です
コレと比べれば一目瞭然
【だから我が師・後藤修先生は!
まず世界と戦うなら180センチに身長伸ばせ!というのですが…】
カンタンに言って
飛距離の要素のメインである
スピード
半径
ミート率を【スウィングの中に】盛り込みたいのですが、
300ヤードヒッターがゴロゴロいる?
あっぱー22【新潟上越スクール】中で
ドラコンを軽々と?取っていくシニアプレーヤーは嬉しい
悔しい
生徒さんであります


当然スコアも
だって
スコアの為の飛ばし
が、一番楽しいんですから…



【今回#3までイキそうです
】iPhoneからの投稿




