以前、僕が我が師・後藤修先生に師事した初日(スクール)の事を書きました…
散々!先生の著書である【中島常幸改造打法の秘密】という本の通りに準備をしたはず?でしたが、
その後、通い生徒になってから【 パター以上に!】
ショットも【死ぬかと思うほど】間違い・怒られ・直されていきます…
今になってみれば、
スゴく【当たり前・常識】なんですが…
いわゆる【軸が無い・壊れて】いるスウィングだったからです!
この問題で言えば、最近は【左一軸】とか【二本脚なんだから二軸】とか…
実は昔から諸説あり、それぞれ好調プロが活躍したりで未だに結論が出てないようです…
現役選手なら!【結果が全て!】と言うでしょうし、敢えて否定はしません…
でもちょっと待って下さい!!!
【どちらの結果が良いのか分からない】 人や
【どちらも上手くいかない】人や
【 正解知りたい】方もいるはずです!!!
ココでヒント?になりそうな話を…
昨今、特に男子ツアー選手がパター時のスタンス幅が何故狭いかご存知ですか???
【選手本人が意識あるなしに関わらず、基本的に天才選手は本能で正解出す場合が多いんです(-_-#)】
【二本脚を一本に近づける事で軸の管理をし易く・保ち易くしている】
と言えます!
何故はっきり言えるのか?
お約束の?【後編】で…YYY
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