下は 当店 「あっぱれ停」
当店は コロナ対策を 強化している
来店するほとんどの 客はマスクをして入ってくるが 中にはノーマスクの客もいる。
今時分はスーパーもコンビニも全ての店でマスク無しでは入れないので マスクは
持っている筈なんだが どうしてかつけないで入ってくる
そんな客に限って大きな声で話しかけて来るので 始末が悪い。
中でも外国の人は声が大きい 特におばさん 二人連れだとホントに姦しい(かしましい)
口に指をあて「シー」とやるのだが まるで無視。
張り紙しても 字が読めなければ意味がないし、困ったもんだ。
下 カウンターは一人づつ アクリル板で区切ってある
消毒用のアルコール除菌液も 二か所に設置している
上の窓に 換気扇を増設し 厨房の大きな換気扇とで計 3台の
換気扇を回し4か所の窓を少しづつ開けて 常時、空気の流れを作っている
石油ストーブの他に エアコンの暖房も効かせなくてはならないので大変だ
下 埼玉県の「安心宣言」のポスター
その下の Q RコードはLINE でつながり コロナ情報がわかる システム
時短営業要請で8時閉店にしたら 7時から客はまばらで 7時半で途絶える
酒類を19時までとしたら 一ぱい飲んで食事をしていた 数人の 常連さんも
顔を見せなくなった。
「非常事態宣言」はもう一か月延長に決まった。
解除になっても 客足は戻るのか それも心配だ。
あれやこれやと 心配事ばかりだが しっかり対策をとって 後は
なるようにしかならないと 開き直るしかないようだな。
2月7日 先週は近所のサイデリアでお昼ご飯を食べたが
相変わらずの盛況ぶりだった
以前と変わったと言えば このような店舗は後付けで 換気扇をつけるのは
大変なのだろう その代わりか エアコンの風量がハンパじゃなくて
伝票やらおしぼりの袋やマスクまで飛んでいってしまって、あちこちで大騒動。
後は 「コロナ の為」らしいがジョッキの 生ビールが無くなって
缶ビールだけになっていた事。
なぜなのか意味が解らない。
とにかくコップに缶ビールを自分でついで飲むのは 家で飲んでるようで味気ないものだ。
今日は回転ずしに行った 小食の 高齢の夫婦二人だと3千円程で安くあがる。
上 くら寿司の入り口 足でも開けられる様になったらしい
踏んだら自動で開くのかと思ったら 靴底で引っ掛けて前に少し開けて
肘を使って開ける ようだ
店内に入ると レジもセルフレジに変わっていた しかも列を作らないように2台も設置してある
客の出す お金には 触りたくないようだ
その隣に あったのが 顔面を近づけて 熱を測る 自動検温器、 女店員に促されて顔を近づけると
30,0度の表示、「あれっ、作動してないのか? それともエラー?」と考えていると
「ハイっ 結構です」と女店員さん。
設定した温度を 超えると ピピピピと警告音が鳴ったりする仕組みなのだろうか?
それが鳴らなかったので OK なのかな?
それとも俺って 低体温症?
他店もいろいろ コロナ対策に力を入れている様子 勉強になりましたー。
上 受けつけ番号は一番。 最近 お昼時は 混んでいるので 11時の開店5分前に並んだら
一番のりだった
上 一貫 200円の中トロ 「限りなく大トロに近い」との宣伝文句どうり
とっても美味しかったのでシャリをハーフにして 5貫も食べてしまった。
おかげで 今日は千円の予算オーバーになってしまった。







