№ 383 春 うらら | 堀切光男のエッセイ畑

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主にエッセイ。

 

五月五日   ベランダの 竹の鉢植えに 竹の子が四本 顔を出しました

 

あぶって食べても美味しいのだけど大きく育ったら鉢を大きいのに替えて行き

 

いつか竹林が出来たら面白い。

 

右手前が ブドウ、シークワーサーがなっている、

 

 

ムベも沢山の花をつけた。

 

 

桃の実はつけたけど 育ったためしなし。

 

奈良県」産の大きな柿(三倍位もある)がなる木もつぼみはつくが育たない。

 

 

下  新緑の野道を行けば

 

 

こぼれびが 眩しい

 

 

 

 

枯山水も草蒸して

 

 

 

下  緊急速報!!

 

五月五日、散歩から帰り 小腹がすいたので三時にこのカップラーメンを作ったが・・・・。

 

 

 

地獄の・・・・は嘘じゃなかった。

あまりの辛さに鍋でスープを五倍に薄めたがそれでもスープは飲めなかった。

辛さにはめっぽう強い妻もスープは飲めなくて、麺をご飯に乗せて「美味しい」そうだ。

麺はシコシコ麺で旨いが・・・・本当に辛い!から   要注意!

 

 

 

五月十二日

竹の子は いよいよ 伸びて40センチにもなった

 

下 五月十五日

四本の竹の子の一本がとうとう百五十センチを超えました。

 

真ん中の                                       この下あたり。

下 五月十八日   とうとう親竹を追い越した右はしの竹の子

 

いったいどこまで伸びるのやら。