11月25日 哲学堂公園に行ってきた
下の写真の様に 50年前の 19歳の時に仲間達と花見に訪れている。
右上の 写真と同じ場所で。 右隣にあった木は無くなっていた。
若い時は缶コーヒー、 今日は お茶を持って。
左上の写真 50年前は 桜が満開の季節だったが、同じ場所は下の様に紅葉していた。
右下 の写真は 下の写真の桜の小枝。 50年経って 古木になっていた。
左下の写真のベンチは残っていた。(下の写真)
昔は 無かった 小橋の上から望む
下 50年前の 写真と同じアングル
手前の植込みや 六角堂側の繁みなどは 無くなっている
下の 石碑の説明文
深い 森を行く
滾々と 湧水が。 ツワブキの深緑と黄色い花のコントラストが美しい
ため池に 紅葉が映り神秘的
カエデの紅葉
池が有り綺麗な 鯉が泳いでいた
此処は哲学の庭 、 哲学に関する像が新しく建てられていた。
桜の季節に もう一度 来てみたい と思った。
帰りは 池袋から高速を使ったので(1050円)30分で着いてしまった。
以前は首都高は苦手だったが、最近のナビは 車線変更を前もって教えてくれるので
とても楽だ。
とは言えビュンビュン 飛ばす車が多いので 緊張して小腹がすいた。
かっぱ寿司を見つけて入ったのだが 全てタッチパネルで注文なのでレーンは
直線で お寿司は 回っていない。
こういうの 「回転ずし」では無く 何と 呼ぶのだろう?
実は かっぱ寿司を 食べるのは三十年振り、昔近所に有ったのだが 撤退してしまった。
その頃は回転ずしは 珍しく 、レーンでは無く水が流れていて 浮かべた すし桶の中にお皿が 入っていた。
すし桶がゴンゴン ぶつかるので、取るのが難しく 落っことした イカやタコが泳いでいたものだ。
余計な事ですが、回転ずしで 一番美味しかったのは築地場外のすし三昧、次が近所の銚子丸。
まあ 二軒とも 高めなので別格で すが、それ以外だと やはりスシロー,次は 蔵、浜、かっぱ等が同格の
様に思いますが、皆さんはどうでしょうか?。



















