百済ん観音堂DX -26ページ目

百済ん観音堂DX

たまには140文字以上の文章を読んだり書いたりしないと馬鹿になりそうなので、ボケ防止の観点からどうでもいい日記を書き綴っております。

グッズ持った写真撮って送ったら
全員CMに出られるとかいうんで
http://precure.channel.or.jp/pc/camp/

じゃあラブリーコミューンを手にした
キモオタのオッサンが全裸で撮影した
写真とか送ってきたらどうするんだよ
とか思ってたら、しっかり応募要綱には
    「ただしお前らは除く」
って書いてあった、まあ当たり前だな

次の玩具は久々にケータイ型に戻った
わけだけど、デコれるケータイってこれ
つまりジュエルポッドを潰すってことだよな

アイカツでタカラトミーのプリティーリズムを
殺しにきて
プリキュアでセガトイズのジュエルペットを
殺しにくるわけか
バンダイまじこわい

まあジュエルポッドは囚人の強制労働で
作られているブツだから値下げ競争に
なったらこっちの勝ちだがな

ああそうそう、今後ドキドキプリキュアの
話をする時の略称を「ドキプリ」にすると
「ドキドキプリティーリーグ」と区別が
つかなくなって困るだろ!という
わけのわからないクレームには対応しません
ちなみにアンタカイオスとはチョウザメのことである
byヒストリエ知識

職場のボスが
「オラッ!お前はヘッポコ絵描きの割にはこの年末は
我がスタジオに貢献したっぽいから、最近お前が
ハマっているというロシアにちなんだ誕生日プレゼント
をくれてやるわオラッ!」

と、おっしゃるのでありがたく拝領した

百済ん観音堂

キャビアっす。値段については考えない方針で

ミーハーにも『美味しんぼ』知識を流用し
とりあえず黒パンを調達しようかと
吉祥寺にわりと本格的なドイツ流儀の黒パンを
焼く店があったことを記憶していたのでわざわざ
行って買って来てやったぜグヘヘ

山岡が言うように純金製のスプーン(キャビアに
余計な臭いを移らせないためなんだそうな)とか
持ってないし、「ウソッ!」っていうほど贅沢に
テンコ盛りはできないがとりあえず黒パンに
キャビアを盛って食ってみようかと

もちろん酒はウォトカ、今回はロシア製のやつが
調達できなかったのでスウェーデンのやつを
コンカイダケダカラナー 節子、それフィンランドや!

食ってみた感想として、めっちゃベタですが
すごく…魚卵でした…
俺が知ってる似たような味と言えばやっぱり
カズノコとかそのへんになるでしょうか
ただ俺はカズノコとかイクラのやたらと主張する
コリコリとかプチプチとした歯ざわりが嫌いなので
キャビアの方がいいかなと。

もしこれが値段を気にせずもりもりと食える食材
であったなら大好きな酒肴の一つにはなっていた
だろうなと思うのですが。

広島内陸部でやってるチョウザメの人口養殖に
期待したいところ、しかしあれって人造ダイヤとか
ハゲ薬なみに既得権益の搾取者からの圧力が
恐ろしい事業なんじゃないかと危惧したり。

そんな真面目な話はおいといていただくぜウラー!
あとネットで調べたらバターは意外に合うというので
黒パンにバター塗って軽くトーストしてからキャビア
盛って食ってみたけどウマ──!

なんでも露助はパンと同じ厚さにバターをごってり
塗って先にそれを食って喉と胃をコーティングして
ウォトカを一気でいくというがさすがにそんな飲み
には付き合いきれんよ!

というわけで一人きりで一回の自宅での飲みに
一万円以上を投入するという罪深い真似をして
しまいましたはわわわ

でも幸せでした、まあたまにはいいよね

また金を気にせずにキャビアで飲れるくらい
今年も稼ぐぜウラ──!
「なんでもコミックゼノンに『北斗の拳』のハート様の
読み切りマンガが載るらしい」

「年内最後の締め切りで仕事納めの日にアンタ
何言っとるんですか気でも狂ったんですか」

職場で交わされたそんな会話
思わず帰宅の途中で本屋によってこれまで手に
とったこともなかったコミックゼノンを購入

マジだった

百済ん観音堂

『Heart of Meet』世界が核の炎に包まれる前の時代、
あのハート様が病弱な美少年だった時代の物語。

ハート様がああいう体型と人格になる理由が明か
される驚愕の過去!

百済ん観音堂

そしてなんという哀しい過去を持つ男、スペード!

百済ん観音堂

世界が核の炎に包まれなければわりと普通の
アンちゃんだったんじゃないかと思われる
クラブとダイヤのコンビ!

なんじゃそりゃ

まあ単なる一発ネタなんであえて突っ込むまい。
でももうちょっと本編にリンクする工夫が欲しかった
かなあという気はする。

むしろ後ろのページに載ってる武論尊インタビュー
記事の方が面白い、当時の製作事情がメチャクチャ
すぎて。

コミックゼノン、ネタでたまに買うにはいいかもしれん
けど、しょせんは原哲夫のエピゴーネンな人達の
マンガばっかだよなあと思う。
ちなみに今月号の付録はサイバーブルーの2013年
カレンダーだった。いらない、心の底からいらない。

ちなみに今年の日記更新はこれでおしまい、の予定
つうかコミケとも仕事とも関係ない用事がまだあって
忙しい、コミケは行かない、宴会参加もピンチ