どうにも体が動かず、会社を休んでしまった。
母親には「悲劇のヒロインぶるな、早く会社へ行け」と言われた。
母親の言うことは最もだし、彼女に悪意がないことは百も承知だ。
それでも、それを言われている最中2階から飛び降りてやろうと思ったし、今も検索履歴は自殺関連で埋まっている。
色々読んでて思うのは、「あなたを苦しめている人や環境は、あなたが死んだってなんとも思わない」という主旨のものについて。
確かにそうだと思う。でも、私は環境にも周りの人にも恵まれており、具体的に憎悪の念を向ける対象がない。
そりゃ、仕事中に嫌なことを言ってくる人はいる。
社内でなく、社外だけど。
でも、そんなの周りに比べたら取るに足らないことだし、もっと辛い思いをしている人は、恐らくこの日本にごまんといる。
私は、私がこの世に存在しているという事実が嫌だ。でも、何故こんなに嫌なのかが分からない。
容姿は決して良い方ではないが、
整形しようと思うほどではなく、化粧でなんとでもなる。
仕事だってまだ1年も社会人やっていないわけで、出来るも出来ないもない。
今の仕事は向いていないと思うし辞めたいが、
ギリギリ出来ないわけでもない。
コミュ力は無い方だが、友達はそれなりにいるし、
会社の方々は良くしてくださっている。
何が気に入らないのかよく分からない。
甘えだと言われても仕方ない。
こんなに恵まれた状況で病んでる自分が
どうしようもなく情けない。
「テストでいつもいい点取って、学級委員もやって、いじめにも負けず学校行って、偉いね」
「塾に通わずそれなりの良い大学に入って、こんな良いところに就職して、頭がいいんだね、要領がいいんだね」
実際の自分はそんなことない。
怠け者だし、頭も良くないし、要領も悪い。
だからこういう風に会社を休んで
親や周りの色んな人たちを失望させてしまうと
生きているのが嫌になる。
今まで偶然上手くいってきた人生と、実際の自分や自分の思いに乖離があって、苦しい。
もう何もしたくない。
うつ病だと診断されたくないから(たぶんされないだろうし)、心療内科にも行きたくない。
わざわざ予約して病院に行く気力もない。
もう、疲れた。
母親には「悲劇のヒロインぶるな、早く会社へ行け」と言われた。
母親の言うことは最もだし、彼女に悪意がないことは百も承知だ。
それでも、それを言われている最中2階から飛び降りてやろうと思ったし、今も検索履歴は自殺関連で埋まっている。
色々読んでて思うのは、「あなたを苦しめている人や環境は、あなたが死んだってなんとも思わない」という主旨のものについて。
確かにそうだと思う。でも、私は環境にも周りの人にも恵まれており、具体的に憎悪の念を向ける対象がない。
そりゃ、仕事中に嫌なことを言ってくる人はいる。
社内でなく、社外だけど。
でも、そんなの周りに比べたら取るに足らないことだし、もっと辛い思いをしている人は、恐らくこの日本にごまんといる。
私は、私がこの世に存在しているという事実が嫌だ。でも、何故こんなに嫌なのかが分からない。
容姿は決して良い方ではないが、
整形しようと思うほどではなく、化粧でなんとでもなる。
仕事だってまだ1年も社会人やっていないわけで、出来るも出来ないもない。
今の仕事は向いていないと思うし辞めたいが、
ギリギリ出来ないわけでもない。
コミュ力は無い方だが、友達はそれなりにいるし、
会社の方々は良くしてくださっている。
何が気に入らないのかよく分からない。
甘えだと言われても仕方ない。
こんなに恵まれた状況で病んでる自分が
どうしようもなく情けない。
「テストでいつもいい点取って、学級委員もやって、いじめにも負けず学校行って、偉いね」
「塾に通わずそれなりの良い大学に入って、こんな良いところに就職して、頭がいいんだね、要領がいいんだね」
実際の自分はそんなことない。
怠け者だし、頭も良くないし、要領も悪い。
だからこういう風に会社を休んで
親や周りの色んな人たちを失望させてしまうと
生きているのが嫌になる。
今まで偶然上手くいってきた人生と、実際の自分や自分の思いに乖離があって、苦しい。
もう何もしたくない。
うつ病だと診断されたくないから(たぶんされないだろうし)、心療内科にも行きたくない。
わざわざ予約して病院に行く気力もない。
もう、疲れた。