子供のおもらし(次男:さいたま新都心◯◯◯クリニックが嫌になった理由)の続きです。

 

 

さいたま新都心○○○クリニックの先生への嫌悪感で、病院に行きたくない一方で、帰りに寄る薬局の薬剤師さんには、随分気持ちを助けられました。

前回の記事に出てきた薬剤師さんです。

その薬剤師さんは、久喜駅東口から歩いて5分ほどの場所にある、ひ◯し薬局にいらっしゃいます。

 

いつも行くと、『どうですか〜』と話しかけてくださり、症状や悩みを聞いてくれました。

さらに薬に頼るだけでなく、体自身の力で治るように、アドバイスもしてくれるようになりました。決して押し付けがましい感じではなかったし、私と考え方が似てる部分があったので、すんなり受け入れることができました。

そして、そのアドバイスの一つに、漢方薬があったのです。

 

私がなんとか次男を治してあげたいと思っている一方で、当の本人(次男)は、何度言っても定期的にトイレにはいかないし、薬は飲み忘れるしで、本当に意識しているようには見えませんでした。

こんなに意識が低いのに、薬だけが増やされている状況に、不安は募る一方でした。。

 

また、薬の影響でトイレの時間がものすごく長くなりました。

要するに便秘です。幸い毎日ウンチが出るのですが、とても出にくいようで、30分以上トイレに入りきりでした。

 

そこでいっそうの事、もっとしっかり意識できるまで、副作用の少なそうな漢方で試したいと思うようになったのです。

 

次に続きます。