前回は次男のおもらしを記事にしました。

ひと段落ついたので、今回は長男のおねしょを記事にしたいと思います。

 

現在6年生の長男は、よくおねしょをしてました。

(次男とは違い昼のお漏らしは、昔から全くなしです)

今でも時々しますが、体調が悪かったり、前日水分を摂り過ぎたりと、思い当ることがある時のみ。

しかも、途中で気がつくため、被害も少ないです。

おねしょをしたとしても月に1回程度でしょうか⁉︎本当に数えるくらいです。

 

そんな彼は4年生頃までは、週2〜3回はしていたような気がします。

次第に少なくなったというよりかは、急に減ったという感じ。

(もちろん徐々に減ってはいました。が、しない日が続いたと思えば、連続でする日が続いて、しない日が続いて、となるうちに、気がつけば数える程度になっていきました。)

5年生の7月の林間学校の時にはさほど心配してなかったので、4年生の終わり頃から5年生にかけて急に減った気がします。

(でも念のため、林間学校の時は、先生に朝方起こすようにお願いしました。)

 

今でも彼なりに、

●夜はなるべく水分を摂りすぎない。

●寝る前にはトイレに行く。

この2項目は今でも守っているようです。

 

他人から見れば、当然かもしれませんが、これは小学校2年生終わり頃までは、なかなか習慣になってくれず、よく喧嘩したものです。

 

さらに、まだ完全に治りきったとは言えない彼は、サッカーの合宿や、学校行事でお泊まりがある時は、相当神経を使っていたようです。

彼曰く、『なるべく遅くまで寝ないようにして、眠くて限界のところでトイレに行くようにしてるんだよ〜』とか。そんなんで体力はもつのだろうか!?と心配ではあるのですが、彼にとってはそれよりも大事なことなのでしょう。

 

 

次回から、そんな彼の幼少期を記事にしたいと思います。