日本人も外国で差別されてたのに、バカな嫌韓だw
アメリカで差別された日本人
アメリカ西海岸(SFC等)には、
明治はじめ以来多数の日本人が移民として住んでいました。
(もちろん国が貧乏だったから)
園芸業等で在日韓国人のように成功する人もいましたが、
アメリカ人からは、移民排斥運動が起こりました。
カリフォルニア日本人排斥連盟は国務省に陳情書を書提。
抜粋(再現そのまま)。
「日本人は、自分たちだけで集まって暮らし、
天皇に忠誠を誓い、自分たちの風習を頑なに守って、
アメリカ社会に溶け込もうとしない。
かれらはアメリカに同化できない。
アメリカ市民としての義務も果たさない。
アメリカにとって危険な存在なのだ。
このような外国人が異常なほどたくさんの子供を生んでいる。
勤勉で低い生活水準に耐え、楽しみに金をかけることもなく、
長時間労働意欲がある。
お互い助け合い、団結するその力は異常なほどである。
日本人はアメリカ大陸に
大和民族を繁栄させようと決意している。」
大正13年(1924年)、事実上日本人移民は完全に禁止される。
ある排斥連盟構成員のインタビュー(再現不正確)。
「日本人はネズミみたいにバンバン子供を生みやがるし、
ろくなものも食べず、
低賃金で長時間働き俺たちの仕事を奪う。
大体あいつらときたら、
自分たちだけゾロゾロ集団であつまって暮らし、
話しかけても、にやにや笑うばかりで、
何を考えているかさっぱりわからんから気味が悪い。
ちょっとよからぬことを考えて危険かもしれん。
第一、信じられんことに、
臭い魚を生で食いやがるし、体が魚臭くってたまらん。
なぜ、野菜や豆をわざわざ腐らして(漬物)、
おそろしく臭い物を食いやがるんだ?。
本当に迷惑だよ。
早く追い出してしまえ!」
(NHKの番組の録画から起こしました。ソースの明示はありませんでした。文句はNHKに言ってねw)