友達が拾った震え続ける小さな小さな仔犬の飼い主を無責任に探しまくり、手を上げてくれたのが、留めちゃん!

赤ちゃんだと思っていた子が実は7歳。
数々の病気も見つかったが、全てを受け入れて、アポロという名前をつけて愛してくれた!


あれから12年・・・。
19歳での大往生(^o^)
これからは、留めちゃんの河内長野の実家のお庭にお墓を作ってもらい眠るそう・・・♪
神崎川で拾われたアポロは、河内長野の地で大好きな人達に囲まれながら、静かに幸せに眠っています。
留めちゃん、ほんまにほんまにありがとう!!

アポロ
🐶「ありがとう!僕は幸せだワーン♪」