リサコノート -23ページ目



▪︎PUNPEE & His Friends / Pe(Beat jack on "Be")~Renaissance @ りんご音楽祭2015



たまらん♥

Renaissanceの盛り上がりハンパない!


さ、今回でちゃんと終われるのか不安ですが、今までの最終回です。


先に言っときますけど、アルコール入ってるんでおかしいとこあったら教えてください←


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では本題です。

一通り説明を聞いてから、うつわ選び♪

もう、見たことないうつわがいっぱいでテンションMAX!!


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このウズラ柄(?)もたくさん種類がありました。


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蓋物もたくさん~ヽ(゜▽、゜)ノ


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呑み終えるまで置けないコマ型のおちょこ。



ブツ撮りばかりですいませんが、私に富と財力があれば欲しかったあれこれ。


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この渋いドット!

やちむん系好きな人なら素敵さ分かってくれるハズ!

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この洗面器サイズのうつわもよかった~。

玄関先でこれでメダカとか飼いたい。
怖すぎてどっちも値段見てないけど。


そそ、この↑写真の左下のびしゃった水、
私が買ったミニ一輪挿しに入ってた水w



ウン万円するうつわの側でも関係ないさーー(大西ライオン調で)♪



いや、この アバウトさ おおらかさが福間さんの魅力のひとつなのよね、きっと(・ω・)/ディスってないよ

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左にある、もう一回り大きい赤のうつわも魅かれる♪


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これも気になったやつ。

やちむんにも似た柄があったな~。
これ系好きだわー( ´艸`)



んで、3時間くらい居た湯町窯での収穫物。
(インスタと被ってますw)



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フリーカップに、湯町窯へのキッカケとなった四角の小皿。

箸置き3つと中央のがミニ1輪挿し。

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おちょことスプーンと丸皿。

中央のやつお気に入りです~。


今の私じゃメダカは飼えないけど、漬物はのせれるヘ(゚∀゚*)ノ


エッグベーカーは、福間さんのご好意で頂きました~!!

IHでもフライパンに乗せて使えるらしく、
やってみましたがかなりおいしい目玉焼きができます。

まだ素人なため、火加減がイマイチ分からずで硬くなったりもしたけど、
成功したときは一人で卵おかわりしたくらいw


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前後しますが、
湯町窯を車でもう出ようとしてたら、福間さんがわざわざ呼び止めて食べさせて頂いた卵もおいしかった。


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マグカップたくさんあるのに、このオトコマエさとティーカップのかわいさに勝てず(;´▽`A``

ウズラのは相方さんが選んだもの。

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ピッチャーはネットでポチろうかずっと迷ってたもの。

湯町窯のうつわは、九州や沖縄のうつわより2~3割お高めなので悩みましたがこの黄色がたまらなくて選びました。

何気に初ピッチャー。そしてこちらも初の蓋物。





急に行くことになり、事前に問い合わせたところ、


「うちはカードは使えませんね~」


と奥さん(と思われる)から優しく言われてしまい(●´ω`●)ゞ、


家中の日本で使えそうな通貨をかき集めて行きました。



しかし、結果的に誕生日プレゼントという事で、ほぼ相方さんに出してもらったという…(((( ;°Д°))))



湯町窯を出てから、お昼ごはん。

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お寿司もネタが新鮮でおいしかった。

入ってないけど、穴道湖のしじみ汁も冷えた体に優しい味でした。



で、


久留米に帰りました(´∀`)


島根滞在時間4時間(そのうち3時間は湯町窯)。


往復12時間(ノ´▽`)ノ




本当は、庭園の有名な足立美術館も気になるところでしたが、

湯町窯ですべての集中力を使い切ってしまい…(@_@)(@_@)


何より相方さんの体力もヤバかったし(汗)。



連れて行ってくれた相方さんには本当に感謝です(ノω・、)


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これもインスタの使い回しですがサービスエリアで買った、どじょうすくいまんじゅう。
かわいい。


食べ物の側に植物を置くという不自然な事はしないと思ってたのに、今や…。

め●こちゃんゴメン(´・ω・`) 見てるかな?




それでは、長くなりましたが見て頂いてありがとうございました(・∀・)






前回の続きです。



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このエキパルチェアっていうメキシコの椅子、かっこよかった~♡


最初に頂いたお茶。

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一緒に写ってる芳名帳には、北海道や海外の住所も書いてあった(最後に書いていってと言われたので私の住所も)。



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お店の包装関係に使われてる、有名な方(←)の版画。


福間さんが丁寧に説明してくださいました(その割に覚えてない。汗)。


奥の部屋にも案内して頂きました。


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なんか他の方の記事で見たときより、すごくざっくりした空間(・∀・)
(ディスってない)


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相方さんの足が写ってる(;´▽`A``


この丸い木の椅子もかわいかったな~(´0ノ`*)

広島で作られてる椅子だそう。


ここでも湯町窯の歴史など、福間さんが説明してくれて、

簡単に言うと、

先代のお父様が民芸運動に参加し、
その日本の民芸運動に関わっていたイギリス人陶芸家のバーナード・リーチ氏が指導して洋食器を作り始め、

今の湯町窯の代名詞であるエッグベーカーやスリップウェアのうつわを作り始めたそう。


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お手を触れてはいけないコーナーに貴重なリーチ氏の写真やうつわ、山下清のうつわなども。


その下に目をやると、

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ハ●ション大魔王…Σ(・ω・;|||    

まさかこれもリーチさんが?? 
今となっては質問しなかったのが悔やまれます。



不思議繋がりで、店舗の2階にあった

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このかわいい魚の掛け軸も誰のだったんだろう…。

以前は2階も開放してあったようですが、今は閉めてあるのかな?
でも、下から見てもお高そうなうつわが見えてました。



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一番上のボード状のうつわってどう使うんだろ~?
でも柄も渋くてかっこよいな。



すいません、次まで続いていいですか…?
たぶん次で最後ですヽ(;´ω`)ノ 


《おまけ》

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トイレのタイルも豪華でしたw