お茶子姐さんの存在が大きかった私の ダメージはかなり大きくて
まだまだ 思い出しては涙が流れます・・・・。
初めての経験もあって 死をみとるということが
こういうことなのかと 悲しくて辛い毎日でした。
お天気がよくて 春が花を咲かせ 緑を濃くしても
鳥のさえずりや マイナスイオンも 茶々がいないと 行く必要もなく・・・・
ただただ窓から眺めています。
猫たちは愛らしく 私を癒してはくれるけど
犬のようなあのめんどくさいんだけど 賢くていつもそばにいるというわけではなく
悲しいですね・・・・・。
もう雪も一緒にみられない・・・・。
なんで元気な間にもっともっと可愛がってあげられなかったんだろ
介護が始まってから私は茶々につきっきりだったけど・・・・それはそれは闘いだったから
もっと元気なうちにいろんなとこ もっともっと連れて行ってあげたらよかったなんて
後の祭りなんだけど・・・・後悔ばかりしています・・・・・。
12年 なんだかんだいって家族としてけっこう存在大・…(笑)
「また泣いたの?成仏できないんだよ。」子供たちから言われる始末(汗)
おはよう 茶々 いってきます 茶々 ただいま茶々 おやすみ茶々
ごめんね・・・・ダメな飼い主だったね・・・・・。こんないいお天気はほんとに泣けてくるよ。

