闘病生活5ヶ月目
我家の長老 茶々が 亡くなりました。
ここでカテゴリーの茶々を見て泣いてしまった。
元気一杯
食欲満点
眠るような穏やかな顔で 横たわっています。
これから火葬に行きます。
あと数時間後にはもうこの肉体と永遠には会えないと思うと
離れがたく・・・・・家族でずっとそばにいます。
仕事だった私に 挨拶に来てくれました。
時計を見た時間と お茶子が旅立った時間がだいたい同じだったのは
きっと お茶子の想いだと思うようにしました。
部屋に茶子がいないって お茶子のこの肉体がいなくなったとき
また寂しさと悲しみと一遍に押し寄せるのでしょうね。
始めてペットを看取りました。
もちろん子供たちも・・・・・この気持ちは一生忘れないでほしいです。
命の重みを・・・・心と頭にしっかりと刻んでほしいです。