発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -9ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!


今回の記事は当たり前の事なのですが
何度も説明させていただきます!!

それほど大事な事だと僕は思うので、、、

当然のことながら
テレアポの役割とは
訪問する約束を取り付けること、、、

しかし、そもそも
責任者クラスを相手にトークをしなければ、
他社の営業マンの訪問を
受けるかどうかの判断もしにくいものです


「 まあ、情報収集でもしておこうかな・・・ 」
というノリの実務担当者レベルの方を
相手にしていても
正直な所、商談は前には進みません。


そのため、テレアポトークを
する際に重要になってくることは

受付けスタッフの方
 や 
実務担当者レベルの方が相手の場合

「 あなたが勝手にこの電話を切ってしまったら
  責任者にとって有力な情報を
取り逃がしてしまう可能性が高いですよ 」


ということが
伝わるようにするということです!!


つまりは

・ 相手の方( 企業 )にとって
どれだけ有力な情報となりえるか

・ それを伝えないと( 知らないと )
どれだけの損失になりうるのか



ということが理解できるように
伝え方を考えて
責任者に取り次いでもらうところまで
持っていけるようにしましょう!!

似たような事を何度も言っているかもしれませんが
何度も何度も読んでもらって

当たり前のことを当たり前に意識できるように
なってほしいという思いで
今回の記事は書かせていただきました!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!