発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -8ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

そもそも、テレアポトークとは
電話を使った営業で使用する
セールストークであり

相手の方に、どれだけの興味を
持たせることができる
かが
カギとなってきます!!

ところが、基本的には
テレアポにおいては
興味をもたせること以前に


まずは相手の方に
話を聞く姿勢

になっていただくことができなければ
何も始まりません、、、

では、テレアポにおいて
相手の方に聞く姿勢になってもらうためには
どのようなトークの仕方が
必要になってくるのでしょうか、、、


この点については

対面での営業トーク の方法と
テレアポでのトーク の方法を
一色単に考えてしまい
失敗するケースは非常に多く見受けます、、、

まずは、冒頭での話し方
特に、トーン重要であるということ!!

知らない人から突然掛かってきた電話にでる
相手の方の心理状態とは
いったいどのようなものなのか、、、

ということをしっかりと考えた上で
そのトークの話し方、トーン
考えなければいけません!!

元気の良い
ハイテンションで話しかけられたら
どんな気持ちになるのか?

オペレーター口調のように
丁寧ではあるが
感情のない話し方をされたらどう感じるのか?

あなたなら、これらのトーンで話をされたら
どのような気持ちになるでしょうか、、、


また
興味の持たせ方
についても、対面での営業トークとは、
そのコツが全く違ってくるものです!!

対面での営業トークにおいては
相手の方に興味をもってもらうために
商品について
できる限り詳しく説明する必要がありますが、、、


一方、テレアポにおいては

逆に、詳しく説明しすぎると
そのときに伝えた限られた内容だけで
判断しようとしてしまい
訪問アポイントにはつながらなくなってしまいます、、、


そして、テレアポのトークの長さ
についても、
多くの方が間違えた認識をしてしまっています!!


先ほどお伝えしたように
商品の情報を伝えすぎるとアポイントに
つながりにくくなり、、、


また逆に、トークが短すぎると
興味をもってもらうほどの情報量がなくなるため
「 Yes 」 をもらうことが
難しくなってしまうのです、、、」


しかし一般的には

テレアポの成功率を上げることが
難しいと考えられているため、
「 テレアポトークの質( 成功率 )」

より
「 電話を掛ける数 」を優先し
次から次へと、機械的にトークを
していくことになるので


次第に、楽に話せるように
トークを短くし始めてしまい


上手に話せば伝わることも
伝わらなくなってしまっているという事なんです!



とても大事なことです!
忘れないでくださいね!!
最後まで読んでいたたきありがとうございました!!