発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -10ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!


今回の記事はテレアポの成功率が
10倍になる
トーク術についてなのですが

初回アポの電話など
粘ったほうがいい場面もありますが

粘らざるを得ないような
アポ取りをしているのであれば
「すんなりアポが取れる」
トークに変えなければなりません、、、

前述の罠から脱出するには

「アポ取りの連絡はアポを
取ること以外にしない」


という原則を徹底しましょう
大事なことはできるだけ会って

(身振り、表情、声の調子
資料などフルに情報伝達手段が使える状況で)


伝えるべきで
アポ取りの際には日時
場所の確定に集中すべきである

これを徹底するだけで
営業初心者でもテレアポ成功率は
格段に向上するはずです

実際、複数の新人営業が
テレアポ成功率が
5倍~10倍
に上がった実例もあります

通常、電話営業を受けたとき
電話を受けた側は、1件の電話で
複数の事柄は頭に残りにくい

アポ取りの電話に余計な情報が
入っていればそれは
単にノイズにしかならないのです、、、

商談の日までにやっておいてほしい事柄など
追加で伝えるべきことがある場合は
テレアポでアポ日時が
確定した後にするとよいでしょう!

そして、昔から言われているように
詳細は商談で
「膝を突き合わせて話す」
ことが重要です!!


最後まで読んでいただきありがとうございました!!