発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -11ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!


アポ取りによく失敗している営業マンは
ある罠にかかっていることが多いんです、、、
「アポを入れるために訪問趣旨を
十分に説明しなければならない」

という思い込みの罠です、、、

電話でアポを取る際に特にこの傾向は強くなります

この罠にかかった営業マンのテレアポ電話は
おおよそ下記のような流れになっています


アポを取ろうと先方(顧客・潜在顧客)に電話する
 ↓
断られる
 ↓
焦ってアポを取ろうとして沢山説明しようとする
 ↓
話が長くなって先方が飽きる
 ↓
先方はどうやって断ろうか考え、営業と「会わない理由」を話す
 ↓
「会わない理由」をひっくり返そうとして、ますます説明する
 ↓
ますますお客さんが会いたくなくなる
 ↓
完全に断られる


電話営業で伝えるべきではないこと


電話でのコミュニケーション
非常に情報量の少ないコミュニケーションであり
営業マン本来の説得力のうち
一部の情報伝達手段(音声だけ)に依存した方法です

電話だけで顧客に伝えたい内容を
理解させるというのは
伝える側(テレアポをする側)にとっては
非常に不利な方法なんです、、、

電話営業では
伝えたいことが相手に間違った
伝わり方をしてしまうリスクが高く

時間を取ってもらえないばかりか
間違った印象が第一印象として残り
商談に悪影響をおよぼすことも少なくない、、、

よって、わざわざ不利な電話営業で
せっかくの商品・サービスや提案内容を
説明するメリットは無いのです!!


これは頭にいれておいてくださいね!!
最後まで読んでいただきありがとうございました!!