来週、選挙ですね。現在、僕は誰に投票するかが決まっていません。また、どの政党に投票するかも決まっていません。

僕は保守というか右寄りの思想というか考えを持っているかな?と思っています。生まれてから、ずっとそうだったかというとそうではありません。僕の生まれた家は裕福ではなかったので、共産党を支持していたようです。

僕が生まれた家が貧しかったかというと、そうは思いません。しかし、裕福でもありませんでした。それで、「裕福ではなかったので」と表現しました。

そして、「支持していたようです」とも表現しましたが、断定はできないからです。僕の生まれた家は母子家庭の時期がありました。それで、選挙の度に、何回か、どの政党に投票したかを母に聞きましたが、教えてくれませんでした。

ただ、赤旗新聞を取っていた時期があります。赤旗新聞って共産党が発行する新聞ですね。母がその赤旗新聞を読んでいたかどうかはわかりません。取っていただけで読んでいないかもしれません。

それで、赤旗新聞を取っていたので、母は共産党支持だったのでないか?と思います。そういう環境にあったので、僕は共産党に悪いイメージは持っていません。共産党に悪いイメージを持つ人は多いようですが、僕は悪いイメージを持っていません。

共産党は左寄りに分類されますね。そして、共産党は共産主義に分類されるようです。共産党をリベラルとはいわないようです。

僕が保守というか右寄りの思想を持つようになったのは大学生の頃です。大学の授業で紹介された本をいくつか読んで反左翼になりました。その本の1つが稲垣武著の『悪魔祓いの戦後史』です。

この本をネットで検索するとわかりますが、この本には、左翼系の文化人というか、思想家が嘘ばかりついていることが記載されています。この本を読んで反左翼になりました。反左翼ということで、左翼の反対の保守に自分は分類されるのでは?と思っています。

また、その本とは関係ないことで、左翼の良くなかった点を1つ挙げるとすれば、左翼や左寄りの文化人たちは、北朝鮮の拉致はないと言ってたことです。週刊誌等を読むと北朝鮮は日本人を拉致しているだろうと僕は思っていました。

今、日本人は北朝鮮の拉致事件があったことは事実として認定しています。しかし、2002年の小泉純一郎さんが総理大臣の時に訪朝するまでは事実として扱われませんでした。

そういう経緯で、僕は反左翼で、保守寄りの思想に分類される方になったと思っています。


ただ、その考えも最近は薄れています。前回の都知事選では、リベラルとされる蓮舫さんに投票しました。

来週の選挙は、保守系とかリベラル、左翼とかを関係なく投票しようと思っています。今週の時間のある時に、誰に投票するか、どの政党に投票するかを考えようと思っています。
1月24日の土曜日に3枚の中古CDを買ったことについての日記を作成してGREEとアメーバブログでアップロードしました。光GENJI、中森明菜、XJAPANのベストCDを買ったことについての日記を作成してアップロードしました。この日記では、光GENJIへの僕の思い出を中心に述べようと思います。

昨日、アップロードした日記で3枚のCDの中 で光GENJIのCDが1番、欲しかったことも述べました。その光GENJIのCDの中で1番欲しかった歌というか、曲は「ガラスの十代」です。僕が小学5、6年の時の1番のアイドルは光GENJIだったと思っています。その光GENJIの歌の中でも1番、僕の記憶に残っているのが、「ガラスの十代」です。

僕は小学5、6年の時は音楽に興味ありませんでした。小学校の音楽の授業は苦手でした。学校の合唱会の時も歌を歌わず、口をパクパクしていました。

そんな僕でも知っていたのが「ガラスの十代」です。音楽に興味がない僕でも「ガラスの十代」の歌詞は知っていました。先週の1月24日にCDを買うまで「ガラスの十代」のCDは持っていたことはありませんが、歌は知っていたので最近でも「ガラスの十代」を口ずさむことがありました。

僕が音楽に興味を持ち始めたのは、中学生の時からです。僕はプロレスが大変、好きでした。そのプロレスの入場の時に流れる曲が好きになりました。初めて買ったCDは三沢光晴の入場テーマ曲です。その次に買ったCDはグレートムタの入場テーマ曲です。

そして、プロレスの入場テーマ曲から洋楽を聴くようになりました。特にKISSとYNGWEI MALMSTEENを聴くようになりました。

僕が高校生の時の1番人気のあった邦楽バンドはXJAPANだと思っています。しかし、高校時代にXJAPANの歌や曲がどういうものなのかは知りませんでした。XJAPANの歌に興味を持ち始めたのは約10年ぐらい前からです。

XJAPANのリーダーがKISSをきっかけにロック系の音楽を始めたことは有名な話のようです。その話は高校3年生の時に知りました。しかし、XJAPANの楽曲に興味を持つことはありませんでした。

それで、約10年ぐらい前にXJAPANに興味を持ってCDを数枚買いました。約10年前に僕が高校生の時に1番人気のあったCDを買いました。

先週の1月24日に僕が小学生の時に1番人気のあった光GENJIのCDを買いました。最近、「ガラスの十代」を入手してみようかなと考えていて、1月24日に決行しました。これで、小学生の時と高校生の時に1番人気のあったグループとロックバンドのCDを入手したことになります。

しかし、1月24日に光GENJIのCDを買いましたが、今のところ、「ガラスの十代」しか聴いていません。
昨日、1月25日の日曜日に、生まれて初めて1人でお好み焼き屋に入って食べました。過去に20年以上前に2回、行った記憶があります。1回は大学生の時にアルバイト先の何人かと行った記憶があります。また、後の1回は社会人になって会社に勤めていた時で、会社の先輩何人かと一緒に行った記憶があります。

ですが、その2回のことは20年以上前なのでもう覚えていません。過去に2回行ったことはありますが、2回とも誰かと一緒に行っています。昨日は1人で行きました。1人で行ったのは、昨日が生まれて初めてです。

過去に1回、友達にお好み焼き屋に入りたいと言いましたが、断られたことも記憶に残っています。僕の日記を読んでいる人は知っていると思いますが、僕は友達がほとんどいません。お好み焼屋に入ることを断った友達は、数少ない友達の1人です。

ここ数年、未経験や未体験のことに挑戦したいと思い、色々なことに挑戦しています。それらについてはほとんど、日記を作成しています。未経験の料理を作ることが多いですね。

過去に2回、お好み焼き屋に行っているとはいえ、どういうところだったかという記憶はありませんでした。それで、お好み焼き屋にも1回、行ってみたいと思っていました。

そんな中、1月24日に赤羽駅の近くにお好み焼き屋があるのを見つけました。それで、そこに入ってみたいと思いました。

お好み焼き屋は1人で行っていいところなのかどうかもわかりませんでした。最近、見たテレビ番組で、お好み焼き屋でお好み焼きを食べるシーンがありましたが、カウンターみたいなところで食べていました。お好み焼きにカウンターみたいなところがあるのらば、1人で行っても大丈夫かな?と考えました。

1人で行っていいところかどうかがわからなかったのですが、お客さんがいない時間帯ならば、1人でも大丈夫かなとも考えて1月25日の16時30分頃に、1月24日に見つけたお好み焼き屋に行くことにしました。

また、お好み焼き屋に行く前に、1人だけだと入店を断られるかな?とも考えました。入店を断られたら、それはそれでいい体験だと考えるようにしました。

とはいうものの、お好み焼き屋に入る前から緊張してしまい、精神の調子が悪くなってしまいました。緊張したのですが、是非ともお好み焼き屋に入るという体験をしたいと思いました。緊張してお店に入ることを諦めて自宅に帰るという選択肢はありませんでした。

精神の調子が悪いまま、お店に入ってお好み焼きを食べました。

お好み焼きはお店の人が焼いてくれるという情報をテレビで見て知っていました。本当にテレビでいっていたようにお店の人が焼いてくれるのだろうか?という疑問もありました。

それで、実際にお好み焼き屋に入ってみたら、お店の人が焼いてくれました。その焼き方が、僕が今まで実家などで焼いていた焼き方とは違いました。それが勉強になりました。

お好み焼きだけ食べたのではお店の人に悪いと思い、生ビールの中ジョッキを2杯、注文して飲みました。

昨日は、精神の調子が悪くなりましたが、1人でお好み焼き屋に入るという体験ができてよかったです。