僕は統合失調症の診断を受けました。しかし、リアル、現実社会では自分が統合失調症だとアピールすることはできません。ネット上では、よく自分が統合失調症だとアピールしています。このブログでも自分が統合失調症だとアピールしています。
しかし、リアル、現実社会で、「あなたの症状は軽いね」、とか「あなたは精神病でなくてただの引きこもりだ」と言われれば、それに言い返すことは難しいです。
では、なぜ、リアル、現実社会で、自分が統合失調症だとアピールできないかというと、僕は幻覚を見たことがないからです。
統合失調症の主な症状は、幻聴と幻覚だと思います。また、盗聴器を付けられていると思い込むことも統合失調症の典型的な症状だと思います。さらにテレビと会話することも、統合失調症の症状としては、典型的なものかもしれません。
僕は幻覚は見たことはありません。しかし、今、あげた幻聴、盗聴器を付けられていると思い込むこと、テレビとの会話はありました。
僕の幻聴の症状を説明すると、僕は音がない時は人の声等は聞こえません。僕は雨の音や冷蔵庫の音が人の声に聞こえてくる時期がありました。その雨の音や冷蔵庫の音と会話することもしばしばありました。
さらに、誰かの会話が自分への陰口に聞こえてくることもしばしばありました。酷い時期は、聞こえてくる会話の全てが自分への陰口に聞こえていました。
ただ、今、述べた通り、音がない時は幻聴は聞こえてきません。これもリアル、現実社会で、自分が統合失調症だと強くアピールできない理由の1つです。
次に盗聴器を付けられていると思い込んだことについて述べますと、盗聴器を付けられていると思い込んだ期間は16年間におよびます。16歳の時に、盗聴器を付けられていると思い込み、それが16年間続いています。そうすると、盗聴器を付けられていると思い込んだのは、32歳まで続いたのでしょうか?覚えていません。
僕にある統合失調症の症状の最後の、テレビとの会話について述べようと思いますが、僕が何歳の時にテレビとの会話をするようになったのかまで覚えていません。これが続いた期間もわかりません。多分、1年から2年だと思います。
以上、この日記では、自分の統合失調症の症状について説明してみました。日記のネタがないからです。日記のネタがないから、自分の統合失調症について述べてみました。
繰り返しますが、リアルや現実社会では、自分が統合失調症だとアピールできないです。じゃあ、幻覚が見えた方がよかったと思うかというと、そんなことはありません。幻覚が見えなくて良かったです。
しかし、リアル、現実社会で、「あなたの症状は軽いね」、とか「あなたは精神病でなくてただの引きこもりだ」と言われれば、それに言い返すことは難しいです。
では、なぜ、リアル、現実社会で、自分が統合失調症だとアピールできないかというと、僕は幻覚を見たことがないからです。
統合失調症の主な症状は、幻聴と幻覚だと思います。また、盗聴器を付けられていると思い込むことも統合失調症の典型的な症状だと思います。さらにテレビと会話することも、統合失調症の症状としては、典型的なものかもしれません。
僕は幻覚は見たことはありません。しかし、今、あげた幻聴、盗聴器を付けられていると思い込むこと、テレビとの会話はありました。
僕の幻聴の症状を説明すると、僕は音がない時は人の声等は聞こえません。僕は雨の音や冷蔵庫の音が人の声に聞こえてくる時期がありました。その雨の音や冷蔵庫の音と会話することもしばしばありました。
さらに、誰かの会話が自分への陰口に聞こえてくることもしばしばありました。酷い時期は、聞こえてくる会話の全てが自分への陰口に聞こえていました。
ただ、今、述べた通り、音がない時は幻聴は聞こえてきません。これもリアル、現実社会で、自分が統合失調症だと強くアピールできない理由の1つです。
次に盗聴器を付けられていると思い込んだことについて述べますと、盗聴器を付けられていると思い込んだ期間は16年間におよびます。16歳の時に、盗聴器を付けられていると思い込み、それが16年間続いています。そうすると、盗聴器を付けられていると思い込んだのは、32歳まで続いたのでしょうか?覚えていません。
僕にある統合失調症の症状の最後の、テレビとの会話について述べようと思いますが、僕が何歳の時にテレビとの会話をするようになったのかまで覚えていません。これが続いた期間もわかりません。多分、1年から2年だと思います。
以上、この日記では、自分の統合失調症の症状について説明してみました。日記のネタがないからです。日記のネタがないから、自分の統合失調症について述べてみました。
繰り返しますが、リアルや現実社会では、自分が統合失調症だとアピールできないです。じゃあ、幻覚が見えた方がよかったと思うかというと、そんなことはありません。幻覚が見えなくて良かったです。
