
先週の土曜日の1月24日に3枚のベストCDを買いました。3枚とも中古のCDです。店舗は違いますが、3枚ともブックオフで買いました。
そのうちの1枚はXJAPANのベストCDで、ブックオフ赤羽駅東口店で買いました。後の2枚は光GENJIのベストCDと中森明菜のベストCDです。この2枚はブックオフ大塚駅前店で買いました。
XJAPANのベストCDは税込で2530円でした。光GENJIのベストCDは税込で2730円でした。中森明菜のベストCDも税込で2530円でした。
この日記の作成中にレシートを見て3枚の中古CDの値段を振り返ったのですが、XJAPANのベストCDと中森明菜のベストCDは値段が同じなんですね。だから、なんだということはありませんが、値段が同じことに理由はあるのでしょうか?少しだけ疑問を持ちました。
また、3枚の中古CDの各々の値段は新品の洋楽のCDより高いんじゃないか?とも思いました。僕のGREEの友達でギターとバイオリンを弾く、女性の友達がいます。そのGREEの友達が言っていたのですが、邦楽のCDは高いとのことでした。今回、3枚の中古CDを買ってその言葉を思い出しました。
今回、1番買いたかったCDは光GENJIのベストCDです。その次に買いたかったのは、中森明菜のベストCDです。この2枚のCDを買いたくてブックオフ赤羽駅東口店に行きました。
しかし、ブックオフ赤羽駅東口店には、光GENJIのCDと中森明菜のCDは売っていませんでした。この光GENJIと中森明菜のCDを探していたら、XJAPANのベストCDを見かけました。
そのXJAPANのベストCDに「FOREVET LOVE」が収められていました。僕はXJAPANのCDを何枚か持っていますが、「FOEVER LOVE」は僕は持っていませんでした。それで、そのベストCDを買うことにしました。この機会を逃すと「FOEVER LOVE」は入手できないと思って買いました。
ブックオフ赤羽駅東口店に行ってXJAPANのCDを買ったのは12時頃です。その後、1回、自宅に帰ってお昼ごはんを食べてテレビを見て16時頃まで過ごしました。
そして、16時頃にブックオフ大塚駅前店に行きました。光GENJIと中森明菜のCDを目当てにブックオフ大塚駅前店に行きました。そしたら、光GENJIのベストCDと中森明菜のベストCDは売っていました。それで、2枚のCDを買いました。
1月24日に3枚の中古CDを買ったことになりますが、全部で、7810円のお金を使ったことになります。結構、お金を使ったなと思います。